ポケット型WiFiおすすめ人気会社を比較!5月最新

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ポケット型wifiおすすめ人気会社を大公開

ポケット型wifiおすすめ比較ランキング

今回紹介しているポケット型wifiランキングで紹介しているものは使い放題であるギガ放題のものがほとんどです。

現在、テレワークや自粛の影響により、ポケット型wifi【モバイルwifi】の需要が急増しております。
【初月は日割り料金でお申し込み可能です】

ポケット型wifiを選ぶ基準

  • もらえる機種【モバイルwifiルーター】で選ぶ
  • 基本的にどのプロバイダもポケット型wifi速度は変わらないので月額料金で選ぶ
  • データの容量で選ぶ(wifiは基本同じ)

上記の基準で考えると一番おすすめなのはポケット型wifi口座振替も可能な上、月額2999円のBroadwifiです。

wifi会社によって速度は変わらないですが、5Gプランを選択出来る会社の場合、格段に速度があがります。

5Gを選べるものはBroadwifiとカシモ、GMOです。5GプランがおすすめなのはBroadwifiです。
申込が殺到しており、新規受付を停止したサービスもあるため、ポケット型wifiの必要な方はお早めにお申し込み下さい。

当サイトで紹介しているカシモwifigmoなどは申し込みした後に気にいらなかった場合、カシモは8日以内、broadwifiも8日以内、GMOなら20日以内であれば無料キャンセル可能ですので、一旦お申込みする事をお勧めします。
Broadは一度在庫の問題で新規受付が停止になる可能性があるのでお早めにお申し込み下さい。

他wifiも在庫が切れ次第、終了となります。
すでにかなりの種類のwifiが停止になっているので、wifiが必要な方はお急ぎ下さい。

ポケット型wifiの比較表をすぐにでも確認したい方はこちらをクリック

ポケット型wifiについて

NTTドコモの社会科学系の研究所であるモバイル社会研究所が作成した「ケータイ社会白書 2019年度版」によると、スマホで動画を視聴している人は49.3%、タブレットでの視聴は48.8%とほぼ半数の人が動画サービスを利用しています。

また、自宅だけでなく移動中や移動先でも動画を楽しむ方が増えてきています。動画サービスを利用する際に気になるのは通信速度と月間データ容量です。

通信速度が遅いと動画が再生中に止まってしまうことがあります。また月間データ容量の残量を気にしながらでは動画を楽しむことが出来ません。

このような時には、高速通信速度でかつ月間データ容量ポケット型wifi無制限が便利ですよ。

2022年2月1日から1日15GB制限の緩和が始まっているようです。

15GB以上使用しても速度制限がなくなってきています。

移動中や移動先でパソコン、タブレット、スマートフォンなどをインターネットに接続するための機器を「ポケット型WiFi」、「モバイルWiFiルーター」と呼びます。

ちなみに「Pocket WiFiやポケットwifi」はソフトバンクの登録商標です。
(本記事ではポケット型WiFiの呼称で統一します)

本記事では、ポケット型WiFiの新規注文を検討している方、乗り換えを検討している方のお役に立てるよう、20社のプロバイダの特徴、口コミ、料金を紹介します。

また、初期費用、端末代、割引やキャッシュバックを考慮した実質月額料金をランキング形式で紹介します。

さらにはポケットWiFiを検討、利用するにあたって有益な情報も記載しています。
最後まで読んで頂ければ幸いです。

ポケット型wifiは基本的にwifiという回線を利用します。

最近はクラウドsimといったauやdocomo,ソフトバンクの回線を利用したものもあります。

速度の違いは出るのはあくまでルーターの機種であり、wifiを使用したものの速度は基本的に同じです。

クラウドsimのポケット型wifiについても基本的に速度は同じで機種によって速度が変わります。

現時点で一番早い機種は5Gmobilewifiというものです。

この5Gmobilewifiはwifi系のプロバイダ(業者)と契約すればほとんどのところで無料で送付されます。
(カシモ,Broad,GMOなど)

機種 速度 バッテリー もらえるプロバイダ
5G mobile wifi 2.2Gps【最速】 790時間 こちらの機種が実質無料でもらえるプロバイダを確認
w06W06 1237Mbps 800時間 こちらの機種が実質無料でもらえるプロバイダを確認
HOME L02Speed Wi-Fi HOME5G L11k 1237Mbps2.2Gbps【最速】 無制限【コンセント使用の為】 こちらの機種が実質無料でもらえるプロバイダを確認

機能性という意味では業者による差異はないので、比較すべきは料金及び使い放題などのプランです。

おすすめは値段も安く、5Gプランも対応していて、機種が一番新しいBroadwifiです。

注目すべきは5G対応の5Gmobilewifiがある事です。

その速度はWX6の約5倍の速度です。

速度の速いポケット型wifiが欲しいならBroadwifi一択ですね。

biglobewifiでも5Gプランが出来ました。

biglobeのおすすめポイントは1年で解約が出来る事です。

長く使うつもりがない方はbiglobeがおすすめです。

カシモwifiやGMOなどの5G対応プランがありますが、料金が上がってしまいます…

通常料金で5Gプランが使用出来るのはBroadwifiのみです。

同様にホームルーターにも5G対応のZTE Speed Wi-Fi HOME 5G L11があります。
こちらはカシモにもありますね。

クレジットカードが持ってない人は口座振り込みのあるBroadwifi。

以下の比較表はすべて使い放題ギガ放題の値段です。

プロバイダ名 料金 WiFiルーターの種類 無料置くだけwifiルーターの有無 無料キャンセル期間 端末の即日発送
Broadwifi 2,090円 Galaxy 5Gmobilewifi L02
L11
8日以内 有り
GMOとくとくBB 2849円~ X11 L02 20日以内 有り
biglobeはこちら 1年解約可。
初月0円4378円~
L11 HOME
5G L11
8日以内 有り
MugenWiFi 縛りなし。
3438円~
L12 U3(置くだけ端末はなし。
ポケット型wifiと同一
30日以内 最短即日発送あり
モンスターモバイル 2090円~ Macaroon SE Macaroon SE(置くだけ端末はなし。
ポケット型wifiと同一
現在14日間お試しキャンペーン 最短即日発送あり

ポケット型wifiの注文は基本的にオンラインのネットで完結します。

家電量販店などでも契約は行っていますが、待たされる上、説明が長くキャンペーン適用がありません。

ネットで契約すれば待たされる事もなく、もっともお得な状態でポケット型wifiを契約する事が可能です。

それでは筆者がおすすめする順番にポケット型wifiを紹介します。

おすすめ1 Broad wifiは他社からの違約金補償サービスで気軽に乗り換えできる!

口座振り込み可能なポケット型wifiならBroad-wifi

口座振り込み可能
最短即日利用可
違約金補償サービスあり。
他社からの違約金を保証してもらえる

現在、もっともおすすめ出来るポケット型wifiです。

ブロードワイファイ公式サイトであれば最新の端末5Gmobilewifi W06,L11が無料です。

5Gmobilewifiは最大2.2Gbpsの回線速度なのでストレスなく安定感のあるネット環境が実現します。

口座振り込みも可能なのでクレジットカードを持っていない方にもおすすめです。

また乗り換え割引もあり、他社からの乗り換えの場合、違約金をBroadwifiが立て替えてくれます。

おすすめ第1位のポケットWifi
Broadwifi公式サイトはこちら

クレジットカード支払いのみのプロバイダが多いですが、Broad wifiは口座振替による支払いにも対応しています。

au利用者は1100円引き。
おすすめの5G料金はこちらです。

プラン ギガ放題プラスDX
(3年)プラン(3年契約)
キャッシュバック 19000円(他社からの乗り換えで最大)
事務手数料 3,300円(税込み)
月額料金 【端末発送月】 2,090円の日割料金(2,090円税込)
3ヶ月目以降3894円
37ヶ月目以降4708円
端末代金 0円
選択できる端末 Speed Wi-Fi 5G X11 Galaxy 5G Speed Wi-Fi HOME 5G L12 Mobile Wi-Fi Speed Wi-Fi NEXT W06、SpeedwifiL115G
LTEオプション料 0円
スマホ料金割引 auスマホ利用者:auスマートバリュー
UQ mobile利用者:ギガMAX月割
解約違約金 【端末発送月を0ケ月目として0~12ヶ月目】20900円
【13~24ヶ月目】15,400円
【25~36ヶ月目】10,450円
【37ヶ月目(更新月)】 0円
※以後、更新月以外の違約金は10,450円
※Web割キャンペーン違約金(10,450円,24ヶ月以内)もあり

ギガ放題の場合の料金はこちらです。
(5Gが使えないプラン)

ギガ放題料金 2999円
支払方法 クレジットカード/
口座
月間データ 7GB(プラスエリアモードのみ)
データ超過時 標準モード制限なし

Broad wifiのポケット型Wi-Fi
サクサクつながってストレスフリーでした。

【無料端末】
Broadwifiはこちら

おすすめ2 GMOとくとくBBはキャッシュバックが最大23,000円

キャシュバック最高額のポケット型WiFiならGMOとくとくBB

20日以内なら違約金なしでキャンセル可能
キャシュバック率最大23,000円
月額料金がもっともプロバイダ

キャシュバック率で選ぶのであれば最大23,000円のGMOとくとくBBがおすすめです。

こちらも即日端末発送なので即日に使用したい方におすすめです。

また20日以内であれば違約金なしでキャンセル可能なのでとりあえずお試しで利用したい方にもおすすめですね。
(最新端末も無料で試せるのでポケット型wifi自体を試したい方にもおすすめ)

GMOwifi公式サイトはこちら

【口コミ】

キャッシュバックが大きく実際に必要な料金がおプロバイダです。
初期契約解除制度,申込みから20日以内であれば解約違約金無料でキャンセルできる制度がありますので、まずは実際に使ってみて通信状況を確認することができます。

プラン キガ放題プラン (3年契約)
キャッシュバック 最大23,000円
事務手数料 3,000円
月額料金 【端末発送月】 2849円~の日割料金
端末代金 0円
選択できる端末 Speed Wi-Fi NEXT W06、Speed Wi-Fi NEXT WX05
LTEオプション料 0円
スマホ料金割引 auスマホ利用者:auスマートバリューmine
UQ mobile利用者:ギガMAX月割
解約違約金 【端末発送月を0ケ月目として0~24ヶ月目】24,800円
【25~36ヶ月目】9,500円
【37ヶ月目(更新月)】 0円
※以後、更新月以外の違約金は9,500円

GMOwifiも5Gプラン開始しました!
wifi+5G
ギガ放題プラスというプランです。

若干値段は高めですが、速度重視の方にはお得なプランです。

月額 4158円
端末 Galaxy 5G Mobile Wi-Fi、Speed Wi-Fi HOME 5G L11
データ 無制限
制限 3日15GB
月間制限 15GB
データ超過時の制限 標準モードは制限なし
事務手数料 3000円

GMOとくとくBBのポケット型Wi-Fi
すぐに届いてよくつながる。
速度重視の方におススメ。

おすすめ3 待ち時間なしでノンストレスMugenWiFiは海外利用もできる!

MugenWiFi

海外利用できる
キャッシュバック
30日間お試しキャンペーン

海外利用と30日間お試しキャンペーンを利用したいならMugenWiFiがオススメです。

キャッシュバックもありますし、端末は24ヶ月以内は返却必須、それ以降は返却不要となっております。

月額利用料金もとても安く、縛りなしのプランも選べるので自由度も高くオススメです。
最大で月間ポケット型wifi100GB使用可能で満足できるプランです。

テレワークにもおすすめの機種です。

プラン 格安プラン(U3)
キャッシュバック 10000円
事務手数料 3,300円
月額料金 3,718円から
端末代金 レンタルのため無料
選択できる端末 U3
LTEオプション料 0円
スマホ料金割引 なし
解約違約金 1年未満 9,900円
1~2年未満 5,500円
25ヶ月目以降 0円

待ち時間なしでノンストレス
MugenWiFiwifi確認こちら

おすすめ4 モンスターモバイルは月額料が魅力のモバイルwifi

モンスターモバイルは、月額料金がこと。
そして、使いすぎてギガ容量が足りなくなった時に、随時データを追加できるのでとても便利だと評判です。

お試し期間が14日間あります。

1年契約のマンスリープランの料金はこちらです。

容量 マンスリープラン料金
20GB 2090円
50GB 2640円
100GB 3388円

モンスターモバイル の特徴

データ追加できる 500MBから
端末は端末名 Macaroon M1 とMacaroon SE
クラウドSIM

公式 モンスターモバイル
料金プラン 税込2,090円~から
違約金・解約金 1年契約の場合

1年目:10,780円
2年目以降:3,300円 更新月にかぎり無料

お試しプラン なし
契約期間なしオプション 可能

デイリープラン(1年契約)
デイリープラン(縛りなし)
マンスリープラン(1年契約)
マンスリープラン(縛りなし)

安心オプション あり
海外利用 海外の約90の国や地域

データ容量を0.5GB単位でチャージできること、そして、縛りなしのプランを選んでも月額が500円程度しか変わらないことなど、モンスターモバイルはとにかく安く使いたい人向けのwifiです。

まだ、あまり知られていないwifiですが、これから人気がでる可能性が高い今、大注目のwifiです。

海外利用もできますし、クラウドSIMなのでエリアも広くとても便利です。

モンスターモバイル公式サイトはこちら

おすすめ6 初月がイチ推しなカシモwifi。
1408円。
上場企業が運営するモバイルwifi

初月がカシモwifi

とにかくのが特徴初月月額初月1408円
最新端末はもちろん無料

月々の平均価格が3000円のポケット型wifiの代金に対してカシモwifiであれば初月1408円
で利用する事が可能です。

もちろん最新端末の5G Mobile Wi-Fi,Speed Wi-Fi HOME 5G L11も無料でもらう事が出来ます。

【公式サイト】カシモwifi公式サイトはこちら

カシモwifiは現在、高速通信5Gプランの一つしかなく、ホームルーター選択も可能です。

ホームルーターを使用する場合は、高速通信5Gポケット型wifiを選択しましょう。

プラン ギガ放題プラン(3年契約、最新端末利用プラン)
キャッシュバック 0円
事務手数料 3,000円
月額料金 【端末発送月】 1408円 通常月4455円
端末代金 0円
選択できる端末 Speed Wi-Fi HOME 5G L11
Speed Wi-Fi HOME
5G L11
LTEオプション料 0円
スマホ料金割引 なし
解約違約金 【端末発送月を0ケ月目として0~12ヶ月目】19,000円
【13~24ヶ月目】14,000円
【25~36ヶ月目】9,500円
【37ヶ月目(更新月)】 0円
※以後、更新月以外の違約金は9,500円

【無料端末】カシモwifiはこちら

カシモのポケット型Wi-Fi
安いだけじゃない、スタイリッシュな見た目!

おすすめ7 どこよりもwifiは使った分だけ支払い出来るモバイルwifi。
お財布に優しい

使用しない月は料金が安くなる
縛りなしプラン

どこよりもwifiは、月々の使用量に応じた料金なのでたくさん使わない月は利用料金が安くなります。

無制限で月額3400円~ですが、5GB以内の使用量の場合は900円となります。
毎月の使用量が一定ではない場合には、とてもお得です。

また、縛りなしでいつでも解約できるプランもありますし、クラウドSIMなので届いたらその日からすぐに使用できます。

どこよりもwifiはこちら

月額料金 900円〜3,900円
データ容量 0GB~無制限
速度制限 1日4GB
契約期間 2年or縛りなし
端末代金 0円(レンタル)
契約事務手数料 3,300円
契約解除料 10,450円
オプション 機器補償サービス

月額料金440円

破損時に新品、または状態のよい中古品に代替機貸し出し

おすすめ8 かわいい人気キャラミニオンwifi

ミニオンwifi
ミニオンwifiは、キャラクターコラボWi-Fiです。
ミニオンと一緒に快適な通信環境を連れてお出かけができます。

ルーターは持ち運びができるポケット型で、一目で「ミニオンズ」だと解るカラーリングです。

ポケット型wifiの端末はおしゃれで大人向けのデザインのものが多い中で、キャラクターコラボのミニオンwifiは可愛い機種を使いたいという方にもオススメです。

ミニオンwifiの公式サイトはこちら

通信速度などの端末としての機能も申し分なく、可愛くてしっかり使えるポケット型wifiです。

万が一のときの危機保障サービスなどのありますし、月額利用料金はスタンダードプランで3400円からとリーズナブルです。

ただし、契約期間があり短期間の使用には向かない契約内容となっています。

運営会社 株式会社Human Investment
月額料金 2,178円〜3.828円
初期費用 3300円
通信速度 下り最大150Mbps
上り最大50Mbps
データ容量 20~100GB
通信制限 なし
解約金 1~24ヶ月目:10,450円
25ヶ月目以降0

<h3″>おすすめ9 5G-CONNECT(ファイブジーコネクト)は縛りなしで5Gに対応ポケット型
wifi!

5g-connectwifi

業界初!契約期間縛りなしの5G対応型wifi
3日で15GB制限なし
端末無料
30日間お試しモニター

5G-CONNECTは、業界初となる縛り無しで3日15GBの制限もないwifiです。

使用端末は、最大接続台数:10台で家族でも使えるGalaxy 5G Mobile Wi-Fiと、ホームルータータイプのSpeed Wi-Fi HOME 5G L12です。

どちらを選んでも端末無料で送料もかかりません。

そして、”実質無制限利用”可能でも業界最安級の価格でサービスを利用できます。
月額料金:4,950円(税込) で初月「30日間お試しモニター付き」ですので安心して申し込みが可能です。
「3日で15GB」の制限もないため、実質無制限で利用できますし、電波は大手3大キャリア(docomo / au / Softbank)のLTE回線を自動で取得するという方式です。

公式 5G-CONNECTはこちら
料金プラン 4,950円(税込)
違約金・解約金 なし
お試しプラン あり

申し込みから最短で土日祝日でも即日発送してくれますし、30日間お試しモニターがあるので、安心です。

おすすめ10 月額2508円~Kurashi-mo Wi-Fi実質0円で端末GET

Kurashi-mo Wi-Fiの特徴

エリア、通信速度、プラン容量は他社と同スペックでも月額料金が最安クラスに。
端末がレンタルではなく、実質0円販売(月々の割引で相殺)
契約期間は自動更新無しで2年間のみに

Kurashi-mo Wi-Fiで特筆すべきは、なんといっても90GBと大容量でありながら月額料金が業界最安クラスにということです。
そのため普段から動画視聴やゲームをする機会が多いけれども、回線代は押さえたいという人に向いているでしょう。

Kurashi-mo Wi-Fiはこちら

また、申し込みから利用まで専門のスタッフによる徹底サポート付きで、初心者でも簡単に手続きをすることが可能。
これならネット関連に疎くても、安心して契約できそうですね。

Kurashi-mo Wi-Fiのキャンペーン特典は月額割引であり、毎月自動で割り引かれることから、面倒な手続き不要でその恩恵を受けられるのもポイント。

初めての一人暮らしなどで、ネット環境を導入したいけれども、そういった知識があまりなくて不安な場合にはうってつけのサービスだといえるでしょう。

公式 Kurashi-mo Wi-Fi
料金プラン 90GBプラン (2年契約)
違約金・解約金 10,450円
お試しプラン 要問い合わせ
契約期間なしオプション 月額2,280円~(税込2,508円)
※8ヵ月目から:3,280円(税込3,608円)
安心オプション 600円
海外利用 【アジアの一部の国(韓国・台湾・香港など)】
850円/日
【その他の国】
1,250円/日

おすすめ11 大容量wifiは最大500Gまでの無制限プランも

最大500GBまで通信制限がないプラン
最短翌日発送
端末代無料

1ヶ月あたり500GBまで無制限で使える大容量プランも選べる大容量wifiは、リーズナブル価格とデータ通信量のボリュームが魅力です。

最短翌日発送ですし、端末はレンタルなので無料で使用できます。

動画視聴などデータ量をたくさん使う方にも向いているのが大容量wifiです。
また、支払い方法もコンビニ払いも選択できるのでクレジットカードがなくても契約できます。

大容量wifiはこちら

月額料金 2,900円~
データ容量 100GB~500GB
速度制限 プランにより異なる 最大500GBまで無制限
契約期間 2年
端末代金 0円
契約事務手数料 3,300円
契約解除料 19,800円
オプション メガチャージオプション

月額550円通信制限がかかっても1Mbps

おすすめ12 BIGLOBE wifi 2+は違約金がやさしい設定

口座振替可能BIGLOBE wifi 2+

【公式サイト】biglobe公式サイトはこちら

クレジットカードだけでなく口座振替も対応し、月額料金が高くなることはありませんし、キャッシュバック(10,000円)も受ける事ができます。

ただし端末代金は一括払いのみのなります。
クレジットカード払いの場合は一括払いか、800円の24回払いが選択できます。
1年契約で違約金が1,000円とのも特徴の1つです。

Speed Wi-Fi HOME 5G L12が追加。

wifi +5Gの「プラスエリアモード」のオプション利用料(1100円)が3月1日から追加されます。

プラン ギガ放題(1年)
キャッシュバック 10,000円
事務手数料 3,000円
月額料金 【端末発送月】 0円
【1ヵ月目以降】3,980円
実質月額料金(3年平均) 4,378円
端末代金 19,200円
選択できる端末 Speed Wi-Fi NEXT W06、Speed Wi-Fi NEXT WX05
LTEオプション料 1,005円 (利用月のみ)
スマホ料金割引 auスマホ利用者:auスマートバリューmine
UQ mobile利用者:ギガMAX月割
解約違約金 【端末発送月を0ケ月目として0~12ヶ月目】1,000円
【13カ月以降】0円

おすすめ13 TVCMでおなじみUQ wifi

TVCMでおなじみUQ wifi

【公式サイト】UQ wifi公式サイトはこちら

UQwifiはテレビCMでご存知の方も多いプロバイダです。
wifiの通信インフラを管理・運営しており、wifiの本家といったところです。
UQスポット(UQ専売ショップ)やwifi提供会社での対面相談にも対応してますので、インターネットだけのやり取りに不安の方には助かります。
契約年数の設定のないプランや、自動更新のないプランも用意されています。
15日間無料でお試しできる。
(Try wifi)があるので、実際に通信状況を確かめてから契約することができます。

プラン ギガ放題(2年契約/自動更新あり)
キャッシュバック 0円
事務手数料 3,000円
月額料金 3,880円 (自動更新有りの場合)
実質月額料金(3年平均) 4,818円
端末代金 15,000円
選択できる端末 Speed Wi-Fi NEXT W06、Speed Wi-Fi NEXT WX05 Speed WiFi 5G X11
LTEオプション料 1,005円 (利用月のみ。
auスマートバリューmine加入者は0円)
スマホ料金割引 auスマホ利用者:auスマートバリューmine
UQ mobile利用者:ギガMAX月割
解約違約金 【更新期間】
契約期間の最終月を「満了月」とし、満了月の当月、翌月、翌々月の3ヶ月間が「更新期間」。
自動更新の場合、次の更新期間は2年後。
【契約解除料】
更新期間以外に解約した場合、1,000円の契約解除料が発生

UQwifiの看板です。

全国規模で展開してるので信用出来ます。

uqwifi

おすすめ14 hi-ho Let’s Wi-Fiはシンプルな料金設定でわかりやすい

hi-ho Let’s Wi-Fiの特徴は

2つのプランでシンプル
業界安値級の価格設定
1995年からインターネットサービスを提供

です。

hihowifiはこちら

hi-ho Let’s Wi-Fiは料金プランが2つのみのシンプルさが特徴のサービスです。

機種は2種類から選択可能で、クラウドwifiとなります。
1995年から25年以上継続しているインターネット接続に強い会社が運営しています。

海外利用にも対応していますし、端末の返却義務がないため解約時に端末を返却したり補償の心配をしなくてもいいというメリットがあります。

料金プラン ライトプラン  1日4GBまで3,828円~

通常プラン 1日7GBまで4,730円~

※キャンペーン価格あり

違約金・解約金 10,450円
お試しプラン 8日以内なら無料キャンセル
契約期間なしオプション 可能
安心オプション 要問い合わせ
海外利用 世界100ヵ国以上に対応

おすすめ15 THE WiFiは30日間無料お試しOK!

NTTDOCOMO・au・ソフトバンクのトリプルキャリアのエリア対応
海外132ヵ国で利用できる
30日間無料お試し可能

THEWiFiは、3キャリアの回線が月間100GB利用できるWiFiです。

料金体系もとてもシンプルで解りやすく、また、海外利用も可能です。

オプションとして端末補償があり、端末の補償は2種類で安心サポート月額300円(税抜) 安心サポート ワイド月額500円(税抜)となっています。
支払い方法はクレジットカードのみでAmericanExpress、Diners、JCB、VISA、Masterが利用可能です。
法人契約であれば、口座振替も可能です。

THE WiFiはこちら

料金プラン ■THE WiFi 100GB
1~4ヶ月目: 0円
5ヶ月目:3,480円■THE WiFi FIT
1GB 1,180円/月
5GB 1,480円/月
20GB 1,880円/月
40GB 2,360円/月
100GB 3,600円/月
違約金・解約金 24ヶ月

24ヶ月以内:10,780円
25ヶ月目以降:0円

特徴 30日間無料お試し
4カ月無料キャンぺーン
端末レンタル料金無料
お試しプラン なし
事務手数料 3000円
海外利用 海外132ヵ国で利用可能

おすすめ16 airwifiは最短で申し込み翌日から使える

airwifi公式サイトは以下からどうぞ。

airwifiはこちら

airwifi の特徴

契約期間なしプラン
工事不要で最短翌日到着
海外利用可能

公式 airwifi
料金プラン 月額3278円から
違約金・解約金 解約料金を1年で無料
お試しプラン 30日
契約期間なしオプション 可能
安心オプション 660円
海外利用 可能

アジア/ヨーロッパ/アメリカ/オーストラリア 1GB/1日1,200円〜

中東/アフリカ/南米1GB/1日1,600円〜

airwifiは解約金・違約金なしのオプション選択も可能なWi-Fiです。
30日間お試しキャンペーンの利用も可能で月額3278円から100GB利用できます。
3日で10GBの縛りも無いので月間で最大100GBまではノーストレスです。

30日間お試しレンタルは、初期事務手数料0で30日間は無料でお試し利用可能となります。

135カ国での海外利用も可能でビジネス利用にもオススメです。

支払いはクレジットカードのみの対応でVISA/JCB/MasterCard/AMERICAN EXPRESS/DinersClubに対応しています。

最大100GBまでならどんなに使っても変わらず月額3,278円〜というリーズナブルな価格が魅力です。

おすすめ17 クラウドwifi東京はSIMカード不要、10台まで同時接続できる

クラウドwifiの特徴

違約金なし
大容量
次世代のクラウドwifi

クラウドwifiは、今までのwifiのようなSIMカードを使わない通信システムです。

SIMカードだと、キャリアの圏外になると使えなくなってしまいますが、クラウドwifiはクラウドサーバーで回線を自動で適応するためSIMカードが必要ありません。

月額料金も安く、大容量の通信ができるのが特徴です。

端末の電源を入れるだけで、自動で電波を探してくれるので簡単に使うことができます。

10台まで同時接続可能ですし、海外でも利用できます。
料金プランも100GB月額3,718円ととてもリーズブルでシンプル。
契約してからずっと同じ価格で使うことができるのもクラウドwifiの特徴です。

契約期間の縛りもなく、解約の違約金も不要です。

公式 クラウドwifi公式サイトはこちら
料金プラン 月額3718円
違約金・解約金 なし
お試しプラン なし
契約期間なしオプション 可能
安心オプション 要問い合わせ
海外利用 135カ国で使用可能

おすすめ18 ewifiは最短翌日から使えて100Gまで無制限

ewifiの特徴

最短即日で発送
毎月100GBまで無制限
端末保証
端末送料も完全無料

ewifiは、最短即日発送してくれるwifiです。

端末の送料は無料で、毎月100Gまで利用できます。
そして、端末には紛失や故障の際の保証もついていますし、端末の不調や故障のときには交換対応してくれます。

毎月、100Gまで利用可能で工事不要。
もちろん持ち運びもできます。

最新モデルの”U3″端末を利用でますし、オプションに加入すれば月額料金が減額されるという今までにない画期的なサービスで人気があります。

公式 ewifi公式サイトはこちら
違約金・解約金 1~12ヶ月目 9,900円(税込)
13~24ヶ月目 5,500円(税込)
25ヶ月目以降 0円
お試しプラン あり
契約期間なしオプション 300円
安心オプション あり
海外利用 可能 世界135カ国

ewifi公式サイトはこちら

おすすめ19 Vision wifiのポケット型wifiは機種代金が無料

事務手数料無料
機種代金が無料

Vision wifi公式サイトはこちら

Vision wifiは、事務手数料無料ですべての機種代金が無料のポケット型WiFiです。

料金プランがのが魅力で、wifiですので、エリアも広く使えます。
ただし、契約期間が3年で違約金がかかるケースがあるので短い期間だけ使いたいという方には向いていません。

ですが、3年は使うつもり・・・という方にとってはキャッシュバックもあってとてもお得。
機種代金もかからずリーズナブルな価格でwifiを使うことができます。

PAモード利用料も無料ですし、全体的に見てとても価格面で魅力があります。
契約期間が長くてもいいという方にオススメです。

プラン ▼月額料金
5Gプラン
初月:無料
1-2ヶ月目:4,400円
3-24ヶ月目:4,950円
25ヶ月目:4,950円ギガ放題プラン
初月:無料
1-2ヶ月目:1,408円
3-24ヶ月目:3,938円
25ヶ月目:4,378円ライトプラン
初月:無料
1-2ヶ月目:1,408円
3-24ヶ月目:3,300円
25ヶ月目:3,630円
キャッシュバック wifi+5Gプラン 5000円
事務手数料 無料
端末代金 無料
選択できる端末 Speed Wi-Fi HOMO 5G L12 Galaxy 5G Mobile Wi-Fi Speed Wi-Fi HOME 5G L11 Speed Wi-Fi 5G X11
WX06
LTEオプション料 0円
スマホ料金割引 なし
解約違約金 12ヶ月以内:28050円
13~24ヶ月以内:21450円
25ヶ月目以降:14300円
更新月(37ヶ月目):無料

おすすめ20 楽天モバイルのポケット型wifiは事務手数料も解約手数料も無料

ポイント還元で機種代金実質0も可能
事務手数料なし

楽天モバイルは、米倉涼子さんのコマーシャルでもおなじみの新規参入した携帯会社です。

料金プランも安く機種代金がポイント還元で実質1円になるケースもあります。
スタイリッシュで持ちやすい端末でエリアも広く使いやすいのが魅力です。

インターネットでも申し込みできますし、事務手数料も無料です。
解約手数料もかかりませんし、いつでも解約できるシンプルなプランです。

楽天モバイルwifiはこちら

プラン 2980円
キャッシュバック なし ポイント還元
事務手数料 なし
月額料金 2980円から
端末代金 1円
選択できる端末 Rakuten WiFi Pocket 2B
LTEオプション料 なし
スマホ料金割引 なし
解約違約金 なし

楽天モバイルのポケット型Wi-Fi プランも端末もシンプルで◎

おすすめ21 Y!mobileは解約手数料が無料。
ポケットwifiは解約違約金手数料が無料

知名度は高いのですが…Y!mobile

ymobileヤングモバイルはこちら

ソフトバンクのLTE回線を利用していますが、3日間の累計使用量が10GB以上になると速度制限がかかります。
Pocket WiFiプラン2(ベーシック)は月間データ容量7GBのプランです。

ymobileのポケットwifiはsoftbankグループが提供するポケットwifiです。

上限なしで使用出来るポケットwifiです。

4Gと5Gのデータ通信も出来るポケットwifiなので、速度で悩んでる方にもおすすめのポケットwifiです。

このプランにアドバンスオプションを追加することにより、通信容量無制限になります。
なお、年間契約の定めのないプランのため解約違約金が発生しません。

プラン Pocket WiFiプラン2(ベーシック)+アドバンスオプション
キャッシュバック 0円
事務手数料 3,000円
月額料金 4,818円  (月途中での加入の場合、該当月の料金は日割料金)
実質月額料金(3年平均) 5,057円(803ZT)、4,818円(801HW)
端末代金 Pocket WiFi 803ZT(21,384円/税込)、 801HW(10,584円/税込)、
603HW(店頭での販売のみ)
選択できる端末 Pocket WiFi 803ZT、801HW、603HW
スマホ料金割引 なし
解約違約金 なし

ymobileのポケットwifiの看板です。

全国規模のソフトバンク系列のポケットwifiの為、店舗があるのは心強いですね。
ymobileポケットwifi

おすすめ22 大手wifiSo-net wifiは2年10か月後の機種変更が無料!最新機種に交換OK!

大手wifiSo-net wifi

【公式サイト】wifiSo-net wifi公式サイトはこちら

ソニーネットワークコミュニケーションズが運営する老舗のプロバイダです。

契約から2年10カ月目以降、機種変更が無料で行えるので、最新技術を採用した高速通信対応のポケット型WiFiに交換できます。

プラン Flat ツープラス ギガ放題 (3年契約)
キャッシュバック 0円
事務手数料 3000円
月額料金 【端末発送月】 0円
【1~12ヵ月目】3,380円
【13ヵ月目以降】4,379円
実質月額料金(3年平均) 4,129円
端末代金 0円
選択できる端末 Speed Wi-Fi NEXT W06、Speed Wi-Fi NEXT WX05
LTEオプション料 0円 (3年契約の場合)
スマホ料金割引 auスマホ利用者:auスマートバリューmine
UQ mobile利用者:ギガMAX月割
解約違約金 【端末発送月を0ケ月目として0~12ヶ月目】19,000円
【13~24ヶ月目】14,000円
【25~36ヶ月目】9,500円
【37ヶ月目(更新月)】 0円
※以後、更新月以外の違約金は9,500円

おすすめ23 NEXTmobile3つのプランから選べる

NEXTmobile

ソフトバンクのLTE回線を利用したポケット型WiFiです。

3日間の累計使用量が10GB以上を超えても速度制限が制限がかかりません。
通信容量無制限の提供はなく、20GBプラン、30GBプラン、50GBプランの3つが提供されています。

30GBプランのみ口座振替による支払いが可能です。

プラン 50GBプラン(2年契約)
キャッシュバック 0円
事務手数料 3000円
月額料金 【端末発送月(0カ月)】 3,490円の日割り料金
【1~12ヵ月目】3,490円
【13~24ヵ月目】4,880円
【25ヵ月目以降】5,815円
実質月額料金(3年平均) 4,812円
端末代金 0円
選択できる端末 FS030W
スマホ料金割引 なし
解約違約金 【端末発送月を0ケ月目として0~12ヶ月目】19,000円
【13~24ヶ月目】14,000円
【25ヶ月目(更新月)】 0円
※以後、更新月以外の違約金は9,500円

おすすめ24 auは5,880円で契約期間のないプランも選べる

au

2年契約のプランの他、契約期間のないプランもあります(月額料金:5,880円)。
端末代は28,080円が実質無料になる「毎月割」の受付が2019年9月30日に終了しました。

プラン wifi 2+ フラット for DATA EX
キャッシュバック 0円
事務手数料 3,000円
月額料金 4,880円
実質月額料金(3年平均) 4,721円
端末代金 28,080円
選択できる端末 Speed Wi-Fi NEXT W06、Speed Wi-Fi NEXT WX05 他
スマホ料金割引 auスマホ利用者:auスマートバリューmine
LTEオプション料 1,005円/月(利用月のみ,auスマートバリュー契約期間中は全額割引)
解約違約金 【2年定期契約満了月の当月・翌月・翌々月】0円
【上記以外】9,500円

おすすめ25 SoftBankは契約解除料なしのポケットwifiです

SoftBank

ソフトバンクでは、2019年9月13日より契約期間も契約解除料もない料金プランに刷新されました。

ポケットwifiやpocketwifiなどは全てソフトバンクの登録商標です。

softbankのポケットwifiは商標登録を持っている為、唯一のポケットwifiの販売をしている会社です。

機種名もPocket WiFi 802ZTとポケットwifiの名称がキチンと入っております。

純正の本物のポケットwifiが欲しい方はソフトバンクのポケットwifiを選ぶといいでしょう。

ソフトバンクのポケットwifiは以下のような特徴があります。

月間データ容量(例えば50GB)を超えた場合は速度制限がかかり、128kbpsと厳しい速度制限があります。

「みんな家族割+」を適用しないと料金は高くなります。
みんな家族+を使用すればお得に使用する事が可能です。

プラン 基本プラン(データ)+ データプラン50GB+
キャッシュバック 0円
事務手数料 3,000円
月額料金 「基本プラン(データ)」980円、「データプラン50GB+」 6,500円
(計7,480円)   ※ 1年間は1,000円割引。
実質月額料金(3年平均) 4,928円
端末代金 27,000円(802ZT)、
選択できる端末 Pocket WiFi 802ZT、601HW
解約違約金 なし

おすすめ26 ゼウスwifi20GBでは

ゼウスwifiのメリット

20GBの中では最も安く3大キャリアの回線が使える
契約2年経過後なら解約金無料
海外利用も可能

ゼウスwifiの最大の特徴は、データ容量20GBの中では実質料金最安で3大キャリアの回線が使えるという点です。

また契約して2年以降であれば解約金が無料になるのでいつでもやめられるというように、使い勝手も良いですね。

容量は少なくて良いのでなるべく料金を抑えたいのであれば、ゼウスwifiが向いているでしょう。

【公式サイト】大容量プランが格安のモバイルWiFi|【公式】ZEUS WiFi/ゼウスWiFi (zeus-wifi.jp)

プラン ・20GBプラン
・40GBプラン
・100GBプラン
キャッシュバック なし
事務手数料 3,000円
月額料金 ・20GBプラン:1,980円
・40GBプラン:2,680円
・100GBプラン:3ヶ月目まで:2,980円、4ヵ月目以降:3,480円
実質月額料金(3年平均) 1,980円(20GBプラン)
端末代金 0円
選択できる端末 H01
解約違約金 ・1か月目~24か月目:9,500円
・26か月目~:0円

ポケット型WiFiを決める前の基礎知識

ポケット型WiFiのプロバイダを決める前に知っておいたら役にたつ情報をまとめました。
ポケット型WiFiを利用開始してからも役に立つ情報ですので、ぜひご一読下さい。

ポケット型WiFiとは、無線を利用してインターネットに接続するめの小型・軽量な通信端末の事です。

モバイルWiFiルーターとも呼ばれます。
カバンやポケットに入れて手軽に持ち運ぶこととができます。

機種によりますが、スマホ、タブレット、パソコンなど10台前後の複数デバイスを接続することができます。

同時接続数が多い程、通信速度が遅くなりますが、実際にには気になるほど遅くなることは少ないでしょう。

また地下では使いにくいと言われた時期もありましたが、都市部を中心に利用できるエリアが広がっています。

ポケット型WiFiの利用の際には光固定回線のような開設工事が不要です。

マンション等にお住まいで、管理会社から工事の許可が下りないようなときでもポケット型WiFiが便利です。
自宅と外の両方でインターネットを楽しむことができます。

自宅でスマホを固定回線のWiFiに接続されている人は全体の7割強と、多くの方がWiFiを利用しています。

(ケータイ社会白書 2019年度版)やはりスマホのデータ消費を気にしている人が多いようです。

つまり、動画閲覧などの際は、自宅だけでなく家の外でもWiFi接続を行い、スマホ本体の月間データ容量を消費せずに容高速通信を行うニーズは高そうです。

wifiとLTE回線

ポケット型WiFiは無線を利用してインターネット回線に接続します。
ポケット型WiFiは、主に2つの無線回線(wifiとLTE回線)のどちらかを利用してインターネットに接続します。

【wifi】
wifiは無線ネットワーク・システムの規格の1つの名称です。

wifiの無線通信のインフラ(基地局等)は、UQコミュニケーションが提供しています。

先に説明した通り、多くのプロバイダがwifi対応のポケット型WiFiを提供していますが、すべて同じ通信インフラを使っています。

なお、多くの記事やプロバイダ名で「wifi」という表記が使われていますが、現在は「wifi 2+」と呼ばれる規格に対応したポケット型WiFiになっています。

新しいポケット型WiFi端末では通信速度が向上していますが、その理由の1つがMINOの活用によるものです。
よって特別な理由のない限り、出来るだけ新しいポケット型WiFiを選択しましょう。

初めてwifiを契約する時、専用クレードルを追加するかどうか迷う方が多いと思います。

下記に記載の専用クレードルの特徴が便利と思われる方はご検討下さい。
なお、専用クレードルのないwifi端末もあります。

なお、専用クレードルはUQアクセサリーショップ、楽天市場、アマゾンで注文できます。
よって決めきれない場合は、契約後に再度考えてもよいと思います。

次にLTE回線について説明します。

wifi同様、LTEでもMINO技術の採用・高度化により通信速度が速くなっています。

よってポケット型WiFiを選ぶ際は出来るだけ新しい機種を選択しましょう。

ドコモ、au、ソフトバンクがそれぞれの通信インフラ(基地局など)を提供しています。

なお楽天モバイルも独自の通信インフラを構築しており、2019年10月より無料サポーターによる試験サービスを開始しています。

・最大通信速度(理論値)はwifiの方が速い。
しかしLTEも通信技術の向上により高速化している。
最大通信速度(理論値)の比較より、電波の混雑具合や障害物等を考慮した実質速度が重要。

・サービスエリアはLTEの方が広い。
また障害物の多い場所ではプラチナバンドを使えるLTEの方が有利。

なお、wifiには「ハイスピードプラスエリアモード」と呼ばれる機能があり、wifiのサービスエリア外でLTE(プラチナバンド)を利用した通信ができます。

ただし、利用した月には、契約条件により追加料金(1,000円前後)が発生することがあります。

通信速度の安定性

ポケット型WiFiの実質通信速度は、アクセス集中による込み具合、障害物や遮蔽物による受信状態の変化により大きく変化(低下)します。

これは電波を利用した通信で、かつ回線側のデータ通信容量に上限がある以上、避けられない現象です。
また電波の受信が良好でアクセスの少ない状況であっても、ポケット型WiFiの最大通信速度(理論値)で通信できることはまずありません。

Twitter、Instagram, YouTubeなどで通信速度の口コミや評判がありますが、通信速度は場所・環境や混み具合により変動することを理解して、参考にするようにしましょう。

MVNO回線とキャリア回線を使用するポケット型wifiの違い

MVNO回線とキャリア回線という言葉を聞いたことがありますか?

ポケット型wifiやスマートフォンの契約でよく耳にする言葉ですが、MVNO回線とキャリア回線の違いはなんなのでしょうか。

回線の種類 メリット デメリット
MNO回線 キャリア スマホと一緒に契約できる コストが高い
MVNO回線 格安sim 価格が 店舗がないケースも多い

といったところでしょう。

MVNO回線のポケット型wifi

では、ここでキャリア回線をレンタルしてサービスをしているMVNO回線をご紹介したいと思います。

サービス名 一月あたりの制限 料金
それがだいじWiFi 100GB 3,821円
MONSTER MOBILE 100GB 3,388円
縛りなしwifi(※1) 100GB 3,410円
Mugen wifi 100GB 3,718円
hi-ho Let’s WiFi(※2) 210GB 4,286円
AiR-WiFi 100GB 3,278円
THE WiFi 100GB 3,403円
ZEUS WiFi 100GB 3,782円
FUJI WiFi 200GB 5,995円
ギガゴリWiFi 200GB 6,050円
どこよりもWiFi 100GB 4,400円

などなど、もちろん、上記以外にも格安simのサービスを提供している会社はあります。

費用や通信制限などはサービスを展開している事業者事に異なっており、どこから電波を借りているかも違います。
ちなみに、複数のキャリア回線を自動で選択出来るクラウドsimもMVNO回線の一部ということができそうです。

キャリア回線を使用するポケット型wifi

では、キャリア回線が提供しているポケット型wifiのサービスもここで確認しておきましょう。

キャリア名 au docomo SoftBank
通信容量 3日で15GB 無制限 月間50GB
月額料金 4,721円 7,018円 9,328円
利用回線 wifi2+
au 4G
au 5G
最大通信速度 2.7Gbps
端末 X11(モバイルルーター)
SCR01(モバイルルーター)
L12(ホームルーター)
L11(ホームルーター)
通信容量 実質無制限
(3日で15GB制限)

docomoのポケット型wifi

利用回線 docomo 4G 5G
最大通信速度 送信時最大480Mbps
端末 【5G対応】Wi-Fi STATION SH-52A
【4G(LTE)】Wi-Fi STATION SH-05L
【5G対応】Wi-Fi STATION SH-52B
通信容量 30GB/月

ソフトバンク ポケット型wifi

プラン名 データ通信専用50GBプラン
月額料金 5,280円
端末料金(A101ZT) 0円
3年利用時の料金総額 218,952円
月間通信容量 50GB
契約期間 なし
端末到着日 即日(店舗の場合)
支払い方法 クレジットカード/口座振替

となっています。

キャリアごとにサービスが大きく異なるほか、エリアなども違います。

圏外や低速が嫌いな人におすすめのポケット型wifi

できるだけ圏外や低速になりたくないという人には、MVNO回線でもなくキャリア回線でもないポケット型wifiのwifiがオススメです。

wifiとは、「Worldwide Interoperability for Microwave Access」の頭文字をとったものでこれき、通信技術の名称のことです。
wifiはテレビコマーシャルなどでもおなじみですがよま商品名と間違得られやすいのですが、商品名ではなく技術のこと。

もちろん、wifiはレンタル電波でもありませんし、キャリア回線にも含まれていません。
wifiの特徴としてエリアが広く地下などでも利用できるという点、そして、速度制限が実質無制限(3日で15GB)のみのギガ放題があることです。

地下でも使用出来る5G対応のポケット型wifi

実質無制限のプランがあるwifiは、違いなどでも利用できるよう改修が進められてきたwifiです。
現時点でwifiは以下の地下街や駅で利用できます。

主要都市の多くの地下街や駅でwifiが利用できるようになっています。

そして、地下鉄でもどんどん利用できるようになって行っています。

北海道 札幌市営地下鉄・南北線(麻生駅・N02 北34条駅 対策完了・N03 北24条駅 ・N04 北18条駅 ・N05 北12条駅 ・N06 さっぽろ駅 ・N07 大通駅 ・N08 すすきの駅 ・N09 中島公園駅 ・N10 幌平橋駅 ・N11 中の島駅・N12 平岸駅 ・N13 南平岸駅・N14 澄川駅・N15 自衛隊前駅・N16 真駒内駅)
東豊線(栄町駅H02 ・新道東駅・H03 元町駅 ・H04 環状通東駅 ・H05 東区役所前駅 ・H06 北13条東駅 ・H07 さっぽろ駅・H08 大通駅・H09 豊水すすきの駅・H10 学園前駅 ・H11 豊平公園駅 ・H12 美園駅・H13 月寒中央駅・H14 福住駅)
東西線(宮の沢駅 ・T02 発寒南駅・T03 琴似駅・T04 二十四軒駅 ・T05 西28丁目駅・T06 円山公園駅・T07 西18丁目駅 ・T08 西11丁目駅・T09 大通駅・T10 バスセンター前駅・T11 菊水駅 ・T12 東札幌駅・T13 白石駅・T14 南郷7丁目駅 ・T15 南郷13丁目駅・T16 南郷18丁目駅・T17 大谷地駅・T18 ひばりが丘駅 ・T19 新さっぽろ駅)
東北 仙台市地下鉄 南北線(N01 泉中央駅・ N02 八乙女駅・N03 黒松駅 ・N04 旭ヶ丘駅 ・N05 台原駅 ・N06 北仙台駅 ・N07 北四番丁駅・N08 勾当台公園駅・N09 広瀬通駅・N10 仙台駅・N11 五橋駅 ・N12 愛宕橋駅・N13 河原町駅・N14 長町一丁目駅 ・N15 長町駅・N16 長町南駅 ・N17 富沢駅)

東西線(八木山動物公園駅・T02 青葉山駅 ・T03 川内駅 ・T04 国際センター駅 ・T05 大町西公園駅・T06 青葉通一番町駅・T07 仙台駅・T08 宮城野通駅・T09 連坊駅・T10 薬師堂駅・T11 卸町駅・T12 六丁の目駅 ・T13 荒井駅)

関東 小田急電鉄・京王電鉄・ 京成電鉄・ 京浜急行電鉄・ 埼玉高速鉄道 ・相模鉄道 ・新京成電鉄 ・西武鉄道・ つくばエクスプレス ・東急電鉄・ 東京メトロ・ 東京モノレール・ 東京臨海高速鉄道 ・東武鉄道 ・東葉高速鉄道・ 都営地下鉄・ 北総鉄道 ・横浜市営地下鉄・ 横浜高速鉄道
中部 名古屋市営地下鉄(東山線・名城線・名港線・鶴舞線・桜通線上飯田)
関西 大阪メトロ(御堂筋線・谷町線・四つ橋線・中央線・千日前線・堺筋線・長堀鶴見緑地線・今里筋線・南港ポートタウン線)・北大阪急行電鉄 ・京都市営地下鉄・ 神戸市営地下鉄 ・京阪電気鉄道 ・近畿日本鉄道・ 山陽電気鉄道・ 泉北高速鉄道 ・阪神電車 ・阪急電車
九州 福岡市営地下鉄

空港線( 姪浜駅地上駅・K02 室見駅・K03 藤崎駅・K04 西新駅・K05 唐人町駅・K06 大濠公園駅・K07 赤坂駅・K08 天神駅・K09 中洲川端駅 ・K10 祇園駅・K11 博多駅・K12 東比恵駅・K13 福岡空港駅)

七隈線(橋本駅・N02 次郎丸駅・N03 賀茂駅・N04 野芥駅 ・N05 梅林駅・N06 福大前駅・N07 七隈駅・N08 金山駅・N09 茶山駅・N10 別府駅・N11 六本松駅 ・N12 桜坂駅 ・N13 薬院大通駅・N14 薬院駅・N15 渡辺通駅・N16 天神南駅)

箱崎線(中洲川端駅・H02 呉服町駅 ・H03 千代県庁口駅
・H04 馬出九大病院前駅・H05 箱崎宮前駅・H06 箱崎九大前駅・H07 貝塚駅)

多くの地下街や駅で利用できるwifiは地下でポケット型wifiを利用したいという人に向いていることが解ります。
他にも数多くの場所で利用できます。

少し前までは「エリアが狭い」「電波か弱い」なんて言われていたwifiですが、今や地下でも利用できるところが多いんです。

ちなみに、wifiの利用料金は次の通りです。

wifi2+(ギガ放題) wifi 5Gの月額(ギガ放題プラス)
UQ wifi 月額 4,268円(税込) 1~24ヵ月 月額 4,268円(税込)
25ヵ月目~ 月額 4,818円(税込)
Broad wifi 1~2ヶ月 月額 2,999円(税込)
3~24ヶ月 月額 3,753円(税込)
25ヵ月目~ 月額 4,413円(税込)
1~2ヵ月 月額 2,090円(税込)
3~24ヵ月 月額 3,894円(税込)
25ヵ月目~ 月額 4,708円(税込)
カシモwifi 月額 3,971円(税込) 月額 4,455円(税込)
GMOとくとくBB 1~2ヶ月 月額 2,849円(税込)
3~24ヶ月 月額 3,678円(税込)
25ヵ月~ 月額 4,688円(税込)
1~24ヵ月 月額 4,158円(税込)
25ヵ月~ 月額 4,708円(税込)
BIGLOBE wifi 月額 4,378円(税込) 1~24ヶ月 月額 4,378円(税込)
25ヶ月~ 月額 4,928円(税込)

ちなみに、wifiのプロバイダーは20社以上あって

au
YAMADA
エディオン
ケーズデンキ
ヨドバシカメラ
ビックカメラAsahiネット
BIGLOBE
Broadwifi
DTI
hi-ho
novas
So-net

などです。
料金やキャンペーンはそれぞれことなるので、ぴったりのプロバイダーが見つかる可能性も高くなっています。

ポケット型wifiのエリアを再確認

ポケット型wifiは持ち運びをする前提で契約しようとしている人も多いはず・・・となると、自宅以外の場所でのエリアの広さも確認しておきたいポイントとなります。

エリアについて、各企業のホームページなどで住所やマップから検索できるようになっているので、自分が使いたい場所がエリアに含まれているかを確認しましょう。

クラウドwifiで、4Gと5G両方に対応しているものも含めて、自動で今、最も適している電波を判断して接続となります。

4Gと5G両方に対応している場合は、エリアも4Gと5G両方に対応しているということになります。

5Gのエリアは今、拡大している途中ですが4Gは人口カバー率も高くエリアが広いので、両方に対応しているポケット型wifiであればより快適なインターネット接続ができるという面があります。

光回線とポケット型wifi優秀なのはどっち?

ポケット型wifiと光回線はどちらもインターネット接続のためのものですが、両者は異なる存在です。

光回線とポケット型wifiのどちらが優秀かについては、利用する方法や場所などの要素で異なります。

光回線は

速度制限が絶対に嫌
持ち運びできなくていい
工事をしてもいい

という人に向いていますし

ポケットはwifiは

工事したくない
持ち運びしたい

という人にむいています。

店舗受け取りのポケット型wifiがおすすめ出来ない理由

ポケット型wifiのサービスをしている会社の中には店舗展開しており、そこで申し込みをして受け取りができるというところがあります。

キャリア回線の場合などは特に、店頭での申し込みをイメージする方も多いのではないでしょうか。

もちろん、店頭で申し込みをするメリットもありますが、キャッシュバックなどを考えると、店頭受け取りでないほうがお得ということもあります。

ポケット型wifiの多くが、インターネットで契約ができるようになっています。

そして、キャッシュバックや割引き、事務手数料などがインターネットで申し込みをした場合には安くなったり増額されたりするケースもあります。

店頭受け取りだと、事務手数料が発生したり、キャッシュバックの対象にならないケースもありますので、インターネットで申し込みをした方がお得に契約できることがあるんです。
インターネットでの契約に抵抗があるとう方もいらっしゃるかもしれませんが、セキュリティもしっかりしていますし、オペレーターが電話で質問に答えてくれたり、チャットで答えてくれるといったカスタマーサポートをしているところが多いので、インターネットでの契約も決して謎だらけで大変ということはありません。

チャットも受付時間内であれば、AIなどではなくスタッフが対応してくれますので、安心感も強いのではないでしょうか。

ですので、よりお得に契約するためにあえてインターネットでの申し込みを契約をするほうがいいこともあります。

Broadwifiでは、wifi業界初となる店舗受取サービスをしています。

Broadwifiはwifiのプロバイダーのひとつで料金は

5G対応プラン 契約手数料(税込み) 1~2ヶ月目 3~36ヶ月目 37カ月目~ 契約期間
ギガ放題プラスDX
(3年)プラン
3,300円 2,090円 3,894円 4,708円 36ヶ月
ギガ放題プラス
(2年)プラン
3,300円 2,999円 4,634円 5,313円 24ヶ月

となっています。

そして、諸費用は

ギガ放題プラスDX
(3年)プラン
ギガ放題プラス
(2年)プラン
端末代金 ・一括払い:19,800円(税込21,780円)
・分割払い(36回払い):550円(税込605円)
・一括払い:19,800円(税込21,780円)
・分割払い(36回払い):550円(税込605円)
プラスエリアモード 無料 無料
通信制限 3日で15GB 3日で15GB
支払い方法 ・クレジットカード
・口座振替
・クレジットカード
・口座振替

となっています。

クレジットカードだけでなく口座振替にも対応しているのはうれしいポイントです。

Broadwifiの店頭受け取りは

渋谷センター
秋葉原センター
大宮センター
梅田センター

で対応していて、インターネットで申し込みをしてから店頭で受け取るという流れになっています。

通信容量無制限について

ポケット型WiFiにスマホやパソコンをWiFi接続して利用したり、家族と共用して使うことをお考えの方は、通信容量無制限を検討されている方が多いと思います。

動画視聴の多い方も通信容量無制限の方が安心です。

各プロバイダから通信容量無制限のプランが提供されていますが、実は「完全な無制限」でないことがあるので注意しましょう。

【wifi】

【LTE】

【wifi/LTE共通】

ポケット型WiFiを提供する多くのプロバイダでは、独自のキャッシュバックや割引が実施されています。

つまり実質的な料金が安くなります。
よって、料金のプロバイダを検討する際は、キャッシュバックや割引を考慮した比較が大切です。

契約年数と解約違約金

ポケット型WiFiを契約する際、2年契約や3年契約と呼ばれる条件を設定しているプロバイダが多いようです。

3年契約の場合は「3年間の利用」が前提であり、契約から3年以内に解約する場合は解約違約金を支払うという制度です。

3年間利用した後、更新月(更新期間)と呼ばれる解約時に違約金が発生しない期間があります。
その期間が過ぎれば、自動的に次の3年契約が始まり、次の更新月(更新期間)はさらに3年後となります。

解約違約金の金額もプロバイダによって違いあります。

解約際はポケット型WiFiの端末代の残金にも注意しましょう。
プロバイダにより、端末料金が無料の場合と有料の場合があります。

有料の場合、一括で支払うか月々の分割で支払うか選択します。

解約時に端末料金の残金がある場合、解約時に残金を一括で支払う必要があります。
モバイルWi-Fiルーター

多くのプロバイダで、複数のポケット型WiFi(モバイルWi-Fiルーター)から好みの端末を選択できます。

基本的に、ポケット型WiFiは最新型を選択しましょう。

最新型であるほど、端末の性能が向上しており、高速通信に対応しています。

【Speed Wi-Fi NEXT W06】
・製造元: HUAWEI
・サイズ: 約128×64×11.9mm
・重量: 約125g
・連続通信時間: 約5時間~約11時間40分
・通信速度
wifi 2+のみ: 下り最大558Mbps、上り最大30Mbps
wifi 2+& LTE: 下り最大1.2Gbps、上り最大75Mbps

【Speed Wi-Fi NEXT WX05】
・製造元: NECプラットフォームズ株式会社
・サイズ: 約111×62×13.3mm
・重量: 約128g
・連続通信時間: 約8時間~約14時間
・通信速度:下り最大440bps、上り最大30Mbps
・その他:実効速度をアップさせるWウイングアンテナ搭載クレードルあり(オプション)

【Pocket WiFi 601HW、Pocket WiFi 602HW、Pocket WiFi 603HW】
・製造元: HUAWEI
・サイズ: 109.9×65.1×15.5mm
・重量: 約 135g
・連続通信時間: 約8.5時間
・通信速度:下り最大612Mbps、上り最大37.5Mbps

eSIMの仕組み

一般的にスマホやポケット型WiFiには、契約情報など通話・通信に必要なデータが記録されたICチップを挿入されています。
このICチップの事をSIMカードと呼びます。
ドコモなどの大手キャリア会社と契約した場合は、SIMカードをドコモ担当者が挿入してくれるので、利用者がSIMカードの存在を意識することはないと思います。
一方、格安SIMを利用している方、自力でSIMフリースマホ等に機種変更したことのある方は、SIMカードを見たことがあると思います。

「どんなときもWiFi」はeSIMを採用したポケット型WiFiを提供しており、電波状況によりドコモ、au、ソフトバンクを自動的に切り替えて最適なキャリアを自動選択してくれます。

海外に渡航した際は、現地の通信会社と通信できるように必要な情報を自動ダウンロードして、事前の手続きなしに通信できます。

スマホとポケット型WiFiでデータ量を分け合うサービス

スマホとポケット型WiFiでデータ量を分け合うサービス

通信容量無制限を希望する人には向かないサービスですが、スマホで多めの月間データ容量を契約しておき、スマホとポケット型WiFiでデータ量を分け合うサービスがあります。

スマホとポケット型WiFiの両方を利用するけど、通信容量無制限を必要としない方はチェックしておきましょう。

現在ドコモのスマホを「ギガホ(最大30GB)」または「ギガライド(毎月1~7GBの間で使った分だけ支払う)」で契約している場合、ルーターなど2台目の機種と利用可能データをシェアできます。

ソフトバンク データシェアプラス
親回線(スマホ)大容量のデータプランを契約しておいて、子回線(iPad/タブレット/モバイルデータ通信/モバイルシアター)でデータをシェアするサービスです。

5Gに対応したポケット型WiFiの動向

なお、既に5Gサービスが開始されている国もあり、5G対応の端末が発売されています。
例えば、HTC 5G Hubは、米国では携帯電話会社のスプリントが販売、オーストラリアでは通信会社テルストラが発売しています。
日本での普及が楽しみですね。
まとめ
ポケット型WiFiを提供する代表的なプロバイダ約20社の特徴をまとめました。

Broad wifi、カシモwifiは元々の月額料金が安くオトクなプロバイダです。

ポケット型WiFiは無線を使ってインターネット接続に接続しますので、光固定回線と比べると通信品質が大きく変動(通信速度低下)します。
場所・環境・混み具合に依存しますので、お試しサービスを申し込んでみるもの良いかと思います。

あなたに合ったポケット型WiFi選択のお役にたてば幸いです。

総合的にみると一番おすすめなのはBroadwifiです。

Broadwifiはこちらです。

ポケット型wifiオンラインゲームについては筆者も実際に利用してみましたが、問題なく使用出来ました。

一人暮らしのネット回線はポケット型WiFiがおすすめ?

一人暮らしのネット回線はポケット型WiFi?

一人暮らしの方が利用するネット回線としてはやはりポケット型WiFiを圧倒的に推奨します。

ポケット型WiFi以外にも光回線やホームルーターなどの選択肢もありますが、総合的な利便性やコストを考えても、一人暮らしにはポケット型WiFiが最適です。

では、具体的にどのような理由で一人暮らしにポケット型WiFiがイチ押しなのでしょうか。

また、光回線が一人暮らしの方に最適ではない理由についても気になりますよね。

一人暮らしでポケット型WiFiを使うならスマホは何を選ぶのが良い?

一人暮らしでポケット型WiFIを使うならスマホは何を選ぶのが良い?

一人暮らしの方でポケット型WiFiと組み合わせて使うのに適したスマホについて解説していきます。

主な選択肢としては以下の3つが挙げられます。
低容量の格安SIMで通信費を大幅に節約
楽天モバイルなら1GBまでで月額0円
Wifi系ならUQモバイルもアリ?!

では、どのような理由で適しているのか、詳しくみていきましょう。

一人暮らしでポケット型WiFi以外の選択肢なら何が良い?

月額料金 端末代
楽天モバイル 3,278円 購入端末による
ドコモ「ギガホ プレミア」 7,315円 購入端末による
Wifi ホームルーター 4,818円 21,780円
ドコモ home5G 4,950円 39,600円
ソフトバンクエアー 5,368円 無料

一人暮らしの方でポケット型WiFi以外のネット回線で適した選択肢について解説していきます。

ポケット型WiFi以外でも便利でお得なサービスはあります。

短期で借りられるおすすめのレンタルポケット型wifi4選。
数カ月単位で借りよう

ポケット型WiFiのレンタル!おすすめ
短期間での利用にぴったりのレンタルwifiはわざわざ契約をするまでもない旅行や出張、入院などで利用する方が多くなっています。
また、契約期間に縛りがないタイプのwifiは数ヶ月単位で利用したいという際にとても便利です。

普段は自宅の固定回線で足りるけど、入院先にwifiがなくて不便そう・・・旅行先でもwifiを使いたいということもありますよね。
スマホの通信料も気になりますし、PCやタブレットで動画や音楽をたっぷり楽しみたいという場面はたくさんあります。

そんなときに便利なのが、ポケットwifiをレンタルできるサービスです。
レンタルならいちいち契約をしなくて済みますので、面倒なこともありませんし、レンタルだから本当に必要な時にだけ借りることができます。

もちろん、レンタルですからルーターを大切に扱う必要はありますし、レンタル料金もかかりますが「ずっと使うわけではない」のにいちいち契約をするよりレンタルの方が便利ですし、出費を抑えることもできます。
レンタルwifiを旅行や入院先、出張先に持って行くという人は多く、事務手数料や解約金なども負担もないためとても人気があります。

国内はもちろん、海外でも利用できるレンタルwifiもありますので、いろんな場面でとても便利です。

レンタル用のポケット型wifiはいくつか種類がありますが大まかに数種類のwifiが人気です。
今回は短期間や即日に借りられるwifiなどをご紹介していきます。

旅行や出張、サークルや部活のゼミなど、急にwifiが必要になったみたいな場面で使用していくのに便利なのがレンタル用のポケット型wifiです。

Wi-Fiレンタル屋さんならキャンセル料無料。
空港でも受け取れる便利wifi

wifiルーターレンタルNO1
最短当日発送
キャンセル料無料

Wi-Fiレンタル屋さんは、国内用Wi-Fiレンタルナンバーワンの実績があるレンタルWi-Fiです。

WiFiレンタル屋さんはレンタル料金に通信料も含まれているというシンプルなプランで解りやすくそして、17時までの注文で当日発送してくれるので「急に必要になった」という場合でも早い対応が可能です。

そして返却もかんたんで 返却用レターパックがレンタル品と一緒に届くので利用が終わったらレターパックに必要な物をすべて入れて投函するだけです。
わざわざ店舗などに返却に行く必要もありません。
2022年1月末時点において、レンタル実績が800,000件を突破したという大人気のwifiレンタルサービスで、発送前ならキャンセル料もかかりませんし、ルーターも丁寧に検品されたものが届くので安心して利用できます。

顧客の満足度もとても高く、アンケートではリピート希望率98.8%という驚異的な数字を持っています。
テレワーク、オンライン授業、ZOOMといったビジネス利用・旅行や入院、出張など様々なシーンで利用しやすいwifiレンタルです。

また、引っ越しなどで「工事までの間の数日だけwifiが欲しい」といったケースでもレンタルwifiがあると便利です。
wifiレンタル屋さんはすべてキャリア回線のルーターを使用しておりエリアや電波もよく安心です。

国内専用に特化しており、空港でも受け取りができますので、旅行や出張などの際にとても便利です。

データ容量 3日10GB
価格 2泊3日  1,470円
6泊7日 3,430円
13泊14日6,860円
30泊31日7,350円
往復送料:
1,100円
受け取り方法 クロネコヤマト

ゆうパック

空港

返却方法 レターパック
機種の種類 SoftBank 601HW・SoftBank 601HW・wifi WX05・SoftBank 809SH・wifiWX05・SoftBank809SH・SoftBank303ZT・

WiFiレンタルJapan24時間365日申し込み出来る

24時間365日ネット申し込み
安心補償パック(有料)
空港受け取り

Wi-FiレンタルJapanは空港内の郵便局でも受け取りができるレンタルモバイルwifiです。

WiFiレンタルJapanでは、24時間365日ネット申し込みに対応しており365日無休で顧客のサポート体制を取っています。
安心保証パックなどの保証のオプションもありますし、空港での受け取りも可能です。

また、ほとんどの機種がデータ通信制限がないので通常量をきにすることなく利用できます。
平日16時までの申し込みなら最短で翌日に手元にルーターが届くので急にルーターが必要になったという場面でも対応可能です。
返却はポストに投函するだけでいいので楽ですし、返送用のレターパックもレンタル品と一緒に届きますので手間もかかりません。

受け取り場所も、自宅などだけでなく空港内郵便局留め利用もできますし、機種はソフトバンクやドコモauなどのキャリア回線のルーターが多く揃っています。
ですので、エリアや通常速度も満足できるものといっていいでしょう。

引っ越しや急な出張など緊急時に利用できるネット回線としてとても便利ですし、ルーターのレンタルが始めてという場合でも24時間のサポートがあるので安心です。
ルーターのレンタルが始めてという方や、モバイルルーターを使ったことがないという方に特に向いているレンタルサービスです。

データ容量 月100GB
価格 6泊7日  3,360円
13泊14日6,720円
30泊31日7,450円
往復送料
990円~
1,100円
受け取り方法 宅配便

空港内郵便局(成田空港・羽田空港・中部国際空港・関西国際空港・伊丹空港・新千歳空港・那覇空港)

返却方法 ポスト
機種の種類 Softbank 607HW・Softbank 601HW・SoftBank 303ZT・au wifi W05・au wifi W04・au wifi W01・SoftBank 502HW・docomo 31日 JT101

グローバルモバイル。
海外だけじゃない!国内でも申し込み可能

海外・国内WiFiレンタル
往復宅配送料完全無料

グローバルモバイルは、大容量ルーターのレンタルが1日単位で可能なレンタルwifiです。
ソフトバンクのルーターなどに対応しており、サポートも充実しています。

そして、グローバルモバイルの特徴はなんといっても国内だけでなく海外でも利用できるwifiのレンタルも出来るという点です。
wifiのレンタルサービスを提供している会社はいくつかありますが、国内専用というところもありますが、グローギルモバイルは海外向けのルーターもレンタルできます。

今は、自分のスマホの通信も海外で利用できることが多いのですが、実は、国内の料金とは別に請求されるため海外でスマホの通信をどんどん使っていると利用料金が高額になってしまうこともあります。
そうならないようにするために用意したいのが海外用のルーターです。
ただし、旅行の度にいちいちルーターを契約するのも面倒ですよね。

旅行や出張先でもちゃんとスマホの通信環境を整えたいという場合には、レンタルwifiがとても便利です。

往復宅配送料完全無料ですし、海外WiFiは全日16:00まで受付してくれますので急な出張にも対応できます。
定額通信料が10%オフになる早割サービスもありますし、マンスリーでのレンタルにも対応しています。

海外のwifiレンタルもしていますので、旅行や出張などの歳にもオススメです。

データ容量 プランによって異なる
価格 料金は1日480円

マンスリープラン 6,000円

返却方法 ポスト投函もしくは郵便窓口
機種の種類 SoftBank Pocket WiFi 501HW・601HW・802ZT

レンタルしている海外wifi

5G対応ポケット型wifi。
5Gになったwifiを使用する意味

次世代通信規格として話題派の5G。

高速通信ができるとあってデータを大量に使用する人にとっては「待っていました」という感じかもしれません。

スマートフォンで利用するだけでなくポケット型wifiも5Gで使用したいという方も多いはず。

5Gのポケット型wifiを契約できるプロバイダーはいくつかありますが、三大キャリアのauやドコモ、ソフトバンクよりオススメしたいのはBroadWifiの5Gです。

Broadwifiなら端末代金は無料ですし、月間データ容量も無制限。
そして、一度速度制限になってしまっても月末まで続くというものではなく翌日の混雑時間帯のみ。

制限時間帯以外であれば高速通信が利用できます。

制限時間は翌日18時頃から2時までの混雑時間帯のみに限定されているため使いやすいんです。

そして、エリアや料金、ポケット型wifiで5Gに対応している機種などを徹底解説していきたいと思います。

5G対応のポケット型wifiの4Gとの違い。
ここが大きく違う

5G(ファイブジー)という言葉をよく耳にしますが、5Gとは「第5世代移動通信システム」を指しています。

これは5th Generrationの略で第五世代という意味でもあります。

今現在、ほとんどのスマートフォンなどで使用されているのが、4Gです。

その次世代の通信規格が5Gというわけです


5Gの特徴としてはが4Gより早いことと、たくさんの機器と接続しても大丈夫ということ。

つまり、5G規格の通信は超高速通信。

ストリーミングや動画再生の際でもスムーズですし、たくさんのデータを瞬時にやりとりすることができるようになります。

私たちの生活そのものを変えるほどのインパクトがあるのが5Gです。

5Gが主流になれば、今まで利用していた固定ネット回線がではなく持ち運んで利用できるモバイルwifiが主流なっていくことも考えられます。

固定回線でなくても安定して高速通信ができるようになれば、わざわざ固定回線をおく必要はありません。

ポケット型wifiなら、工事不要ですし持ち運びもできる。
旅行や出張にも使用できるのです。

5Gはこれは、光回線の通信速度に引けを取らない高速通信が可能ですから、固定回線に取って代わる可能性は否定できません。

4Gでは、光回線ほどの通信速度を出すことは不可能でしたが、5Gならそれが可能。

高速ギガビット通信ができるようになります。

3Gから4Gへの移行は記憶に新しいところですが、4Gから5Gへの移行はそれ以上のインパクトがありそうです。

ポケット型wifiの5G対応のエリア。
エリア外なら諦めるのも手ではあります

夢の高速通信とも言われる5Gですが、まだまだエリアが狭く一部の都市部がメインで地方では普及していません。

もちろん5Gのエリアはこれからどんどん広がっていき、いずれは4Gとほぼ同じエリアで利用できるようになっていくでしょう。

ですが、今はまだ、その段階には達していません。
残念ですから5Gのエリア外という場所も多くその場合は諦めるしかないのが現状です。

5Gのエリア外でも、先ほどご紹介したゼウスWiFi、どこよりも WiFiなどのお得なポケット型wifiを契約して4G規格の高速通信を利用できるプロバイダーもたくさんあります。

使い放題のモバイルwifiもありますし、契約期間がない契約を選べる場合もあります。

もし、5Gのエリア外なのでれば一度、契約期間がない4Gを利用しておいて、5Gのエリアになったら乗り換えるというのも悪くない方法です。

5GHzは5Gとは違う。
その影響はポケット型wifiにも表れる

5Gは第5世代移動通信システムのことで、5GHzは、電波の周波数帯を指していますので、全く別物です。

混同されやすいのですが、wifiの周波数帯が5GHz・・・。

なので、設定画面などによく5GHzという表示がされることがあります。

ですが、5GHzは5Gではありません。

ポケット型wifiはIEEE802.11a/b/g/n/ac/axの2.4GHz帯もしくは5GHz帯を切り替えて利用することも多く、時にスマホに5GHzという表示がされることがあるため混同されやすいんですが、これは通信規格ではありませんので間違えないようにしましょう。

simフリーの5G対応のポケット型wifi

5Gに対応しているポケット型wifiの端末は先ほど紹介した4機種のみです。

格安simなどは対応しておらず、大手キャリアのみで利用できる端末も多くsimフリーで5Gのポケット型wifiを利用するというのは現実的ではありません。

オークションなどで端末が売られていることもありますが、高額な機種ですし公式ホームページなどからのが一番安全です。

質問です ポケット型WiFiと置くだけWi-Fiの違いはなんですか?

回答です。
ポケット型WiFiは持ち運びが可能です。
職場や学校、カフェやレストラン、図書館などでWi-Fiを使用したいという方は、持ち運びができるポケット型WiFiがオススメです。
据え置き型のWi-Fiは持ち運びには適していませんので、自宅のみで回線を使用できれば良いという方は据え置き型のWi-Fiでもいいでしょう。
どちらのWi-Fiも工事不要で利用できるという点は変わりません。
持ち運ぶならモバイルWi-Fi、持ち運びをしないなら据え置き型のWi-Fiがいいでしょう。

質問です ポケット型WiFiの通信速度は大丈夫ですか?動画視聴とゲームはできますか?

回答です。
ポケット型WiFiもエリア内であれば通信速度は十分で、動画視聴やストリーミングサービス、オンラインゲームのポケット型wifiなどをストレスなく利用できます。
ただし、契約プランによっては3日の通信制限がある場合もあるのでここだけは注意が必要です。
また、ほとんどのポケット型WiFiで使い放題が基本になりつつあるので、スマホの通信量をできるだけ減らしたいという方もポケット型WiFiはオススメです。

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ゆび
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