はたの法律事務所の口コミと評判。任意破産や債務整理対応


はたの法律事務所の口コミと評判。任意破産や債務整理対応

はたの法律事務所の口コミと評判。任意破産や債務整理対応

はたの法律事務所(法務事務所)は、インターネットなどで任意整理や債務整理と検索するとよく目にる法律事務所です。

はたの法務事務所は、弁護士事務所ではなく認定司法書士が在籍している法務事務所です。はたの法律事務所には、140万円までの民事訴訟手続、即決和解手続、支払督促の手続、証拠保全の手続、民事保全の手続、民事調停の手続などができる認定司法書士が在籍しています。

「弁護士事務所じゃないのに任意整理ができるの?」と思われるかもしれませんが、司法書士でも認定司法書士であれば、債務整理や交渉をあなたに変わって代行することが可能です。

はたの法律事務所には認定司法書士が在籍していて対応してくれるので、1社あたり140万円を超えない債務整理であれば、債務整理が可能となります。1件あたりの債務が140万円を超えない場合は司法書士にも相談ができます。

そして、はたの法律事務所は、全国対応で相談無料、分割払いにも対応している法務事務所ですので、今、手持ちのお金がなくてもどこに住んでいても相談ができるんです。

はたの法律事務所はこちら

はたの法律事務所の概要

では、ここで司法書士法人はたの法務事務所についてご紹介したいとおもいます。

事務所の概要はこのようになっています。

名称 司法書士法人はたの法務事務所
東京本店 〒167-0051
東京都杉並区荻窪5-16-12 荻窪NKビル5階(受付)・6階最寄駅:JR中央線・地下鉄丸の内線荻窪駅 西口より徒歩1分
大阪支店 〒532-0011
大阪府大阪市淀川区西中島4-11-21 新大阪コパービル303
※最寄駅:御堂筋線西中島南方駅 北口より徒歩4分/JR新大阪駅より徒歩8分
電話番号 0120-963-164
代表者 代表司法書士 幡野 博文
東京司法書士会所属 登録番号 東京 第1545号
簡裁訴訟代理関係業務認定番号 第401159号
無料相談ダイヤル 電話受付時間:平日 8:30~21:30、土日祝 8:30~21:00
WEBでのご相談受付時間:356日 24時間受付可
0120-963-164
依頼専用ダイヤル
03-5335-6450
電話受付時間:平日のみ 10:00〜18:30

 

 

はたの法律事務所で債務整理の相談はできる?

はたの法律事務所で債務整理の相談はできる

はたの法律事務所(法務事務所)は、債務整理の相談ができる事務所です。

司法書士として40年活動してきたベテランが、債務整理の相談にのって法律的に借金問題を解決してくれます。

債務整理や過払い金返還請求の実績は20万件を超えており相談料や着手金はかかりません。

多重債務や過払い金返還請求といったちょっと人に相談しづらい内容でも秘密厳守で相談可能。誰にも知られたくない内容でももちろん大丈夫ですし、複雑な問題を抱えていても丁寧に対応していきます。すべて法律にのっとった方法での解決ですので安心ですし、相談をするだけなら無料ですので、自分にどんな解決策があるのかをプロに相談できます。

はたの法律事務所の費用

はたの法律事務所の費用

はたの法務事務所の料金はつぎのとおりです。

相談料金 無料
全国出張料金 無料
過払い 相談料 無料
基本報酬 無料
過払い報酬 取り戻した過払い金額の20%。
10万円以下の場合は12.8%(別途1万円の計算費用を頂きます)
任意整理 相談料 無料
基本報酬 1社20,000円〜
減額報酬 減額できた債務の金額の10%
個人再生(民事再生) 報酬35万円~
(再生委員に支払う費用としてプラス20万円~)
自己破産 報酬30万円~
(※但し少額管財事件はプラス20万円~)

不動産登記

はたの法律事務所では、債務整理以外にも不動産登記の業務も代行しています。

不動産登記の費用は以下のようになっています。

所有権移転登記 報酬 50,000円~
実費 登録免許税:不動産評価額の1000分の20
(土地について、平成27年3月まで1000分の15)
抵当権設定登記 報酬 35,000円~
実費 登録免許税:債権額の1,000分の4
抵当権抹消登記 報酬 14,000円
実費 登録免許税1筆、1,000円
変更・更生登記等 報酬 20,000円~
実費 登録免許税1筆、1,000円

 

商業登記

はたの法律事務所では、商業登記の業務も可能です。費用は次のようになっています。

会社設立登記 報酬 80,000円~
実費 (株式会社)登録免許税15万円、公証人費用52,000円(電子定款の場合)
(合同会社)登録免許税6万円
本店移転・商号・目的変更
所在地番変更など
報酬 30,000円~
実費 登録免許税3万円
社員・役員・支配人等の
選任変更など
報酬 12,000円~27,000円
実費 登録免許税1万円(または、3万円)
更正登記 報酬 20,000円~
実費 登録免許税2万円

はたの法律事務所の債務整理の流れ

はたの法律事務所の債務整理の流れ

  1. 問い合わせフォームに入力
  2. 無料相談
  3. 依頼

はたの法律事務所の債務整理の流れを簡単にご紹介したい思います。

まず、はたの法律事務所の公式ホームページからお問い合わせをしましょう。問い合わせファームに必要事項を記入して送信ボタンを押せばOKです。

そして、問い合わせのあとで無料相談をしましょう。はたの法律事務所では、法律相談は無料で対応してくれるので「相談料がない」という場合でも大丈夫です。

その後、はたの法律事務所に依頼をしようと決めた場合には、契約をして正式に依頼をします。依頼後は、交渉などははたの法律事務所がやってくれますし、債務整理の場合は書類の作成などもしてくれます。はたの法律事務所では、代位弁済も可能ですし、依頼をして受任通知を相手が受け取ったら、その時点から督促がストップします。

では、はたの法律事務所に債務整理などの業務を依頼するメリットはあるのでしょうか。

解らないことがあれば、電話でも案内して貰えますので、インターネットはちょっと苦手という方は

平日 8:30~21:30 土日祝 8:30~21:00   0120-963-164

までお問い合わせをされてみてください。

はたの法律事務所のメリット

では、はたの法律事務所のメリットを見ていきたいと思います。

はたの法律事務所に依頼をした場合にはどんなメリットがあるのでしょうか。

督促停止

まず、はたの法務事務所などの司法書士事務所や弁護士事務所に相談をして正式に依頼をすると、相手方に対して「受任通知」を出します。
相手は受任通知を受け取った場合、どんなに多額の債権があっても支払いが遅れていても「本人に連絡や督促」は一切できません。

受任後は、司法書士や弁護士が窓口となるため、電話もメールも、そして、郵送もできなくなります。郵送に関しては、受任通知を受け取る前に発送していた場合は届いてしまうことはあります。ですが、それ以降はすべての督促が停止するため、電話が鳴る度にビクビクしたり、郵便受けにたくさん督促がたまったりすることはなくなります。

もちろん、この督促停止ははたの法律事務所以外の法律事務所や法務事務所でも同じです。

多重債務などで、督促がストレスになるという方は多いのではないでしょうか。実際に督促は、大きなストレスになるもの…支払いが遅れている場合は当然相手は電話などで支払いをもとめてくるわけですが、司法書士や弁護士に依頼して受任通知を債権者が受け取ったらすべてストップするので、平穏な生活を送ることができます。

通常、司法書士事務所や弁護士事務所は依頼を受けた段階ですみやかにすべての債権者に受任通知を出します。

司法書士や弁護士に依頼せずに、自分で交渉や手続きを進める場合にはないメリットといえます。

ただし、お金を借りている相手がいわゆるヤミ金のような場合や、個人間の金銭消費貸借の場合、受任通知を受け取ってなお、本人に対して「お金を返して」と請求や督促が行われる可能性は残っています。このように、受任通知を債権者が受け取ったあとの督促に関しては、違法行為となりますので、万が一、受任通知の受け取り後に督促があった場合には、法律的な解決を図ることとなります。

いずれにしても、法律の専門家が味方でいてくれるという安心感はとてもお大きなモノとなりそうです。

相談完全無料

はたの法務事務所は、相談料は完全無料です。

どんなに長い複雑な相談を何回しても、はたの法律事務所では、いっさい相談料はかかりません。法律事務所の多くは、相談料を設定しているいますが、はたの法律事務所は相談の段階ではお金はかかりません。

特に、多重債務などの借金問題で悩んでいるという場合、相談に行く前に「経済的なゆとりがない」状況に追い込まれているケース・・・じつは少なくないんです。多重債務で生活もままならなくなってしまって、「弁護士や司法書士に相談したいけど、お金がない」という理由でひとりで悩んでいるかたもいらっしゃいます。

確かに、法律相談はお高いというイメージもありますし、どうしても敷居が高いと思ってしまう部分はあるでしょう。

ですが、借金問題の相談は早い方がいいことも多いもの…。お金がないからと、いつまでも相談せずにいるとその分だけ、高い利息を支払いつづける期間が長くなってしまいますから、できるだけ早く相談するというメリットがあります。

債務整理をしたいけど・・・なんとかして生活を立て直したいけど・・・相談料が払えないという場合でも大丈夫。はたの法務事務所は、相談料がかかりませんから「お金がなくて相談にいけない」という心配はいりません。

まずは、相談をして債務整理をすることでどんなメリットがあるのかを丁寧に教えてもらえます。はたの法律事務所の司法書士は実績があるベテランですから、ひとりで悩んでいても見えなかった解決策やアドバイスができる可能性もあります。
もちろん、法務事務所ですから、法律の知識がある司法書士が専門的な立場でアドバイスをしてくれるので安心です。

借金問題は、法律的に解決できる・・・合法的に自分の借金を整理して今後の生活を立て直していく・・・その第一歩となるのが面談・相談です。はたの法律事務所なら、相談料がかからないので、今、お金がなくても大丈夫。すぐにでも、専門家に借金問題の相談ができます。

一人で抱え込んでいても借金問題はなかなか解決できないもの…相談無料のはたの法務事務所になら、気軽に相談ができそうです。

分割払い対応

はたの法務事務所は、相談無料…ですが、依頼する場合は所定の費用がかかります。相談までは無料でもその先が・・・依頼するなんてそんな余裕はないという方もいらっしゃるかもしれません。

「債務整理したいけど、依頼費用が高くて…こんなに一度には払えないよ」という方もいらっしゃることでしょう。

ですが、はたの法務事務所なら大丈夫でせ。はたの法務事務所は、依頼費用の分割払いにも対応しています。借金問題で債務整理を、考えているときに依頼費用を出せないということも当然ありますよね。

はたの法務事務所では、依頼費用に関しては分割払いに対応してくれるので、今、まとまったお金がなくても依頼ができます。

相談無料で、分割払いにも対応…つまり、今、手元にお金がなくてもはたの法務事務所に借金問題の相談をして、債務整理をすることができるのです。

もちろん分割払いですから、あとで少しずつ依頼費用を支払うことになりますが、借金問題を抱えたままでいるよりずっと前向きです。

はたの法務事務所の費用は、全体的にリーズナブルな傾向がありますし、相談料がかからないという点でメリットが大きくなります。分割払いの方法などについては、個々の状況に応じての対応となりますので、分割払いを希望する場合には先にその旨、相談をしておきましょう。

ご紹介する依頼費用をみて「こんなに払えない」「依頼する費用がない!」と思ったからと言って債務整理をあきらめたり先延ばしにする必要はありません。

今、手元に余裕がないという場合でもはたの法務事務所なら、相談は無料ですし費用は分割払いもできるので相談しやすくなっています。

 

全国対応

はたの法務事務所は全国対応です。
詳しい対象エリアについては、のちほどご紹介しますが、原則として日本中どこに住んでいても対応してくれる司法書士事務所です。

はたの法務事務所の事務所は東京と大阪ですが、対応は全国。

近くに弁護士事務所や司法書士事務所がないという方でも利用しやすいのも魅力です。

24時間相談受付

はたの法律事務所は、インターネットで無料相談ができる法務事務所です。24時間受付ですしもちろん無料ですので、お金がなくて弁護士や司法書士に相談できないという方も安心して相談ができます。

インターネットの問い合わせフォームはわかりやすい作りになっていますし、24時間いつでも受付をしてくれるというのは忙しい方にとっては大きなメリットとなりそうです。

はたの法律事務所は、インターネットのご相談受付時間は356日 24時間受付可です。日曜日でも祝日でも大晦日でもゴールデンウィークでもインターネットから受付してもらえます。

代位弁済ができる

はたの法務事務所では、債務整理の依頼を受けた場合にまず、受任通知を発送して債権者からの取り立てや督促を合法的に止めます。そして、お金がないという場合は、その月から支払いを一端ストップさせておくことも可能です。

これで、まずは平穏な生活を取り戻してくれるのですが、受任通知を相手に発送した後は、すべてはたの法務事務所の認定司法書士があなたの代わりに債権者と交渉をしてくれます。そして、交渉を終わった後も、借金をすべて返済ししまうまで、代位弁済という方法であなたと債権者に間に入ってくれるのです。

債権者とのやりとりをすべて代行してくれますし、支払いははたの法務事務所を通しての支払いとなります。ですので、支払いの管理も楽になりますし、精神的に負担がとても少なくなるのです。債権者との交渉ややりとりは、どうしたって楽しいモノではありません。できればやりたくない・・・という方もいらっしゃる債権者とのやりとりですが、交渉が終わったあとでもはたの法律事務所が代位弁済をしてくれて、債権者との間に入ってくれるのは精神的にとてもお大きな拠り所となります。

自分でなかなか計画的にお金を返せない・・・支払い忘れがありそう・・・という方でもはたの法務事務所がしっかりとサポートをして管理してくれるので安心です。

 

債務整理は必ず弁護士や司法書士が必要?依頼するメリット

 

債務整理という言葉は皆さんも一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。

債務整理は、簡単に言ってしまえば「借金問題」を法律的に解決して今後の見通しをつけるというものです。

債務整理をするのは、いわゆるヤミ金のような違法性のある貸金業からの借金だけではなく、法律のルールにのっとった有効な金銭消費貸借契約の場合でも可能です。

何社もの銀行やクレジットカード、消費者金融などからお金を借りていて「返すのが難しくなっている」場合や、多額の借金の返済に行き詰まってしまい、生活に影響がある場合なども債務整理をすることで今後の生活を立て直していくことができるというものです。

債務整理というのは、このようなお金の問題を解決する方法なのですが、大きく分けて三通りの方法があります。

  • 任意整理
  • 個人再生
  • 自己破産

です。

まず、任意整理ですが、これは借金の相手方…多くの場合は銀行や消費者金融、クレジットカード会社などですが、お金を貸している債権者と交渉をして「これから先の利息をなくして、元本だけを返済させて欲しい」と交渉していくというものです。返済期間や毎月の返済額についてもすべて司法書士もしくは弁護士が交渉をしていきます。
これは、あくまでも交渉によるものですから、裁判所への書類の提出や手続きはありません。

お金を借りている人と貸している人が合意すればいいというもので、裁判所などの第三者が何かを審査することはありません。

となると…「断られたら?」と心配してしまいますよね。

確かに、合法的な金利の範囲内で契約をしてお金を借りている場合、相手に利息のカットを強要することはできません。先方は「いやいや、お約束通りにお支払いお願いしますよ」と言って断っても違法ではありません。

では、どうして債務整理の現場で任意整理がもちいられるのでしょうか。

任意整理では、お金を貸している債権者…銀行や消費者金融などとの交渉が上手く行って合意があれば、元本のみを返済していくことができます。

つまり、この方法の場合、借金が圧縮 されるようなことはありませんが、契約通りに返済をしていたら払わなくてはならない利息をカットして無理なく返済していけるのは、任意整理する債務者(お金を借りた人)メリットです。

また、どの債権者と交渉するなかどに制限がないため自由度が高いのも、あとでご紹介する個人再生や自己破産とは違う点といえます。

債権者にはメリットがないように思えますが、債権者からすれば「元本だけでも返済してくれるほうがいい」のです。司法書士や弁護士が介入している場合、債務者は個人再生や自己破産のような法律の効果で借金を圧縮あるいはなくす手続きの検討をしているであろうことは、容易に創造ができます。

つまり、債権者からすれば個人再生や自己破産されるより、任意整理で落ち着く方が安全という考え方もあります。消費者金融の中には、本人からの任意整理の交渉には応じないというところもあるといわれていますが、任意整理はあくまでも交渉ですので債権者が応じなかったとしてもこれはどうすることもできません。

このような交渉の場合には、任意整理の交渉を司法書士や弁護士に任せることで、交渉がスムーズに進みやすくなることもあります。

次に、個人再生ですが、これは交渉で決めていく任意整理とは異なる手続きで、裁判所の手続きで借金を減らすというものです。

どのくらい借金を圧縮できるかは、負債の金額によって違いますが、任意整理とは異なって借金の元本を手続きで圧縮できます。ですが、あとでご紹介する自己破産のようにゼロになることはありません。

そして、個人再生には住宅ローン特則というルールがあります。これは、様々な条件(抵当権や収入など)はあるものの今、住んでいる自宅を残したままで債務整理ができるという方法…。つまり、自宅を売らなくていいんです。
借金の元本を減らしつつ、自宅を手放さなずに生活の再建ができるのが個人再生のメリットです。

 

家族がいる場合などは、個人再生で自宅を残せるということは、家族にかける負担を大幅に減らすことになります。加えて借金の元本も圧縮されます。

個人再生でどのくらい元本を減らせるかは

100万円未満の場合 すべて
100万円以上?500万円未満 100万円まで
500万円以上1,500万円未満 総額の5分の1
1,500万円以上3,000万円未満 300万円まで
3,000万円以上5,000万円以下 総額の10分の1

たとえば、借金の総額が500万円の場合は100万にできるということです。

これは、法律で決まっているルールですから、この金額を変えることはできません。

また、個人再生の場合、裁判所の適用が必要ですから手続きを終えたら官報に名前が載ることになります。

そして、自己破産ですが、これは財産の処分をすることにはなりますが、今ある借金をすべてゼロにできる方法です。

自己破産をして、裁判所が免責を認めればすべての借金の返済義務がなくなります(税金や国民健康保険などは別)ですので、新たしく生活をスタイルさせることができるのです。

ただし、自己破産の場合は不動産などの財産を処分する必要があるため、本人だけでなく家族にも大きな影響が及ぶ可能性があります。借金をすべてゼロにできるという自己破産ですが、生活への影響もかなり大きいものとなります。

そして、自己破産もまた個人再生と同様に、裁判所の手続きを減ることになりますから、すべての手続きが終わったら官報に名前が記載されます。

ここで、取り上げておきたいのが過払い金請求ですが、これは債務整理ではありません。

債務整理の相談をすると、多くの場合、過払い金の調査をして「払いすぎている利息はないのか」を調べ、過払い金があれば返してもらう手続きをします。ですが、これは、借金問題解決のためではなく、借金をすべて返し終わっていてもできる手続きです。

ですので、自分の借金を解決するための任意整理と、そもそも支払いすぎていた理想を取り戻す過払い金請求は全く別なのです。

と、この三通りが債務整理です。

任意整理を含むすべての債務整理は、手続きをしたら信用情報機関に情報が登録されるため、
過払い金請求は、こちらが請求するものですから債務整理とは違うもの。もちろん官報に名前が載ることもありませんし、過払い金請求だけであれば、請求をしても信用情報には何も記載されないので今後のローンやクレジットカードの作成にも影響は全くありません。

任意整理・個人再生・自己破産といった債務整理と、過払い金の請求はよく一緒に行われるので混同しやすいのですが、過払い金請求は債務整理ではありませんので、違うものだと覚えておきましょう。過払い金請求は、請求権がある限り、借金をすでに返済し終わっていても請求可能です。自分が返済するお金の問題を解決するのが債務整理、払いすぎていた理想を「返して欲しい」と請求するのが過払い金請求です。

そして、時に言われることがある「自己破産をすると選挙にいけない」とか「海外旅行にいけない」というものですが、任意整理・個人再生・自己破産ともに選挙で投票する権利には影響ありませんし、手続き後に海外旅行にいくこともできます。もちろん、過払い金請求も同様です。

まとめると、任意整理・個人再生・自己破産が債務整理。過払い金請求は別の手続きとなり、官報に記載されるのは、個人再生と自己破産のみです。

すべての債務整理は、弁護士や司法書士のような法律家を介さずとも自分で手続きできますが、弁護士や司法書士に依頼するメリットもあります。

弁護士や司法書士に依頼した場合、交渉などはすべて弁護士や司法書士が代行しておこなってくれます。特に任意整理のような相手がある場合、交渉は本人だと受けてくれない場合もあります。

ですが、弁護士や司法書士が交渉すると本人は何もする必要がなく、相手方も交渉に応じるケースが多いのが事実です。

というのも、法律家が介入しているということは相手方にとっては自己破産などで返済をしてもらえなくなる可能性を考えるという部分があります。任意整理の場合、交渉が大切になりますが相手からすれば自己破産などをされるより元本だけでも返してもらえる方がいいわけです。

そして、自己破産や個人再生のような交渉ではなく手続きで借金を圧縮したりゼロにしたりする場合、その判断を最終的にするのは裁判所となります。この場合は、相手との交渉ではありませんが、裁判所の手続きはとても煩雑…ですが、弁護士や司法書士に依頼すればほとんどの書類は作成してもらえますし、本人が行かなくてはならない手続きも同行してもらえます。

また、ひとりで借金を抱えてストレスを抱えることなく、法律家が味方をしてくれるため精神的にも楽です。

ここで気になるのが「会社にばれない?」という心配・・・。司法書士や弁護士に依頼をして債務整理をしたいけど、会社にだけは知られたくないという方も多いんです。

第三者に内情を話すことで、どこかからばれてしまうんじゃないかと不安に思う方もいらっしゃるでしょう。ですが、はたの法律事務所を含めたすべての法律事務所や法務事務所には、守秘義務があり職務で聞いたことを第三者に話してしまうこと、会社の人はもちろん、相談者の家族だったとしても話すことはありません。

弁護士や司法書士に依頼をしていない場合には、ときに会社に連絡が行くことも考えられないわけではありません。ですが、弁護士や司法書士が介入した場合、債権者からの連絡はすべて弁護士や司法書士に来るので依頼をしたほうがばれるリスクは少なくなるといえます。

もちろん、はたの法律事務所から、会社宛に連絡をすることはありませんので、司法書士や弁護士に依頼をしたからといって、会社にばれることはまずないといえそうです。

はたの法律事務所の認定司法書士

はたの法律事務所の認定司法書士

はたの法律事務所には、認定司法書士が在籍しています。

認定司法書士とは、簡裁訴訟代理関係業務ができる司法書士のことです。債務整理は弁護士というイメージを持っている方もいらっしゃると思うのですが、弁護士は司法書士や行政書士の業務もできる資格です。

ですが、司法書士は認定司法書士でなければできない業務があるのです。その認定司法書士でなければできない業務が、簡裁訴訟代理関係業務です。

簡裁訴訟代理関係業務とは、簡易裁判所で代理人になれる司法書士のこと。

このページの最初の方で、1社あたり140万円までの負債であれば司法書士でも債務整理ができるとご紹介しましたが、これは認定司法書士でなければできない業務です。

というのは認定司法書士は140万円までの訴訟であれば、代理人になれるから・・・。弁護士であれば140万円を超える負債でも代理人になることができます。

はたの法律事務所には、3名の認定司法書士が在籍しているため1社あたり140万円までの負債であれば、代理人になれるのです。

はたの法律事務所の認定司法書士として公式ホームページで紹介されているのは以下の3名です。

代表 認定司法書士  幡野 博文
認定番号 第401159号
東京司法書士会所属
登録番号 東京 第1545号
鈴木 法克 認定番号 第101196号
東京司法書士会所属
幸野 真澄 認定番号 第1312112号
東京司法書士会所属

はたの法律事務所の取り扱い業務

はたの法律事務所の取り扱い業務

では次に、はたの法律事務所の取り扱い業務を確認していきましょう。はたの法律事務所の取り扱い業務として公式ホームページで紹介されているのは以下の業務となります。

  • 債務整理
  • 任意整理
  • 自己破産
  • 個人再生
  • 過払い金請求
  • 登記業務

司法書士にくわえて、認定司法書士でなければできない、民事訴訟手続、即決和解手続、支払督促の手続、証拠保全の手続、民事保全の手続、民事調停の手続などもはたの法律事務所であれば可能です。

まず、債務整理は先ほどご紹介した任意整理・個人再生・自己破産のことです。任意整理は、交渉。個人再生と自己破産は裁判所の手続きを経てのものですが、はたの法律事務所に依頼をする場合は、1社あたり140万円以下の負債であれば対応できます。

1社あたりですので、総額が140万円を超えていても1社あたりの負債が140万円以下なら大丈夫。

例えば、1社から150万円を借りている場合は、対応できません。ですが借金の総額が300万円だったとしてもA社から100万円、B社から130万円、C社から70万円の負債という場合は、はたの法律事務所のような認定司法書士でも対応が可能となります。借金の総額ではなく、あくまでも1社あたりの負債総額がポイントとなりますので、注意しましょう。

債務整理以外にも、過払い金請求も対応できるので過払い金があるかもしれない・・返してしまった借金の過払い金請求の対応もはたの法律事務所で依頼ができます。そして、司法書士事務所ですから、不動産登記や商業登記の業務も代行できます。

はたの法律事務所のように全国対応している事務所は他にもある?

はたの法律事務所のように全国対応している事務所は他にもある

はたの法律事務所は、全国対応で借金問題や登記などの業務を行っていますが、他にもはたの法律事務所のように全国対応している司法書士事務所や弁護士事務所があります。

 

  • ベリーベスト法律事務所
  • アヴァンス法務事務所
  • 弁護士法人アディーレ法律事務所
  • 東京ロータス法律事務所
  • 弁護士法人グラディアトル法律事務所
  • アヴァンス法務事務所
  • ひばり法律事務所

などです。

 

ベリーベスト法律事務所

ベリーベスト法律事務所は、借金問題の債務整理だけでなく様々な法律のトラブルに対応しています。というのも、ベリーベストには、弁護士だけでなく、税理士・司法書士・行政書士など各分野のスペシャリストが在籍しているからです。

抱えているトラブルに遭わせて、その道のプロが相談に乗ってくれるのがベリーベストの魅力といってもいいでしょう。もちろん、全国対応可能です。

相談料 無料
着手金 無料
報酬金 22,000円(税込・1件)11%過払い金・・・回収金の22%(裁判アリは27,5%)
取り扱い業務 債務整理、相続関係、労働関係、離婚関係、交通事故、企業法務、刑事事件など
対応エリア 全国
事務所所在地 〒160-0023
東京都新宿区西新宿6-6-3 新宿国際ビルディング新館8階
営業時間 平日 10:00~19:00
TEL 0120-666-694

弁護士法人アディーレ法律事務所

アディーレ法律事務所は、全国に60拠点を構えていとても大きな規模の弁護士事務所です。対応している相談もとても多く、任意整理などの借金問題はもちろん、離婚などの夫婦問題、そして、交通事故、給与のトラブルなどの労働トラブルといった日常的に起こることがある法律のトラブルに対応可能です。

相談料は無料ですし、過払い金請求の場合は着手金もかかりません。

相談料 無料
着手金 過払い金請求は無料

任意整理:4万4,000円

報酬金 訴訟なし・・・基本費用:6万6,000円(税込)+報酬金:回収した「過払い金」の22%(税込)

訴訟あり・・・基本費用:6万6,000円(税込)+報酬金:回収した「過払い金」の27.5%(税込)

任意整理:2万2,000円

民意再生:46万2,000円~

自己破産:43万7,800円~

取り扱い業務 債務整理、夫婦問題、アスベストの賠償金請求、交通事故の被害、労働トラブル、浮気・不倫の慰謝料請求、慰謝料減額、B型肝炎の給付金請求など
対応エリア 全国
住所 〒163-0603
東京都新宿区西新宿1-25-1
新宿センタービル3F
営業時間 9:00-22:00
電話番号 0120-316-742

東京ロータス法律事務所

東京ロータス法律事務所は、債務整理などのお金問題の相談であれば、相談費用は無料となります。相談はすべて全国対応ですし、電話でお問い合わせをする場合は、平日だけでなく土日・祝日も対応しています。

全国どこからで相談できますし、過払い金請求にも対応しており幅広い法律相談かできます。

 

相談料 無料
着手金 任意整理・・・1件 ¥22,000

自己破産・・・22万円

個人再生・・・33万円

報酬金 任意整理・・・1件 ¥22,000、減額報酬 11%(税込)

過払い金請求・・・着手金・報酬なし、回収額の22%(税込)

自己破産・・・22万円

個人再生・・・33万円

取り扱い業務 債務整理全般
対応エリア 全国(自己破産・個人再生の場合は来所が必須)
住所 東京都台東区東上野1丁目13番2号成田第二ビル2階
営業時間 10:00~20:00
電話番号 0120-316-715

弁護士法人グラディアトル法律事務所

弁護士法人グラディアトル法律事務所は、13名の弁護士が在籍する弁護士事務所です。

初回の相談は無料でできますし、全国対応可能です。弁護士事務所なので1社あたり140万円を超える負債があっても対応ができます。原則として、相談は平日のみとなってはいますが、事前に相談をしておけば、土曜日や日曜日でも対応して貰えますので、平日は忙しいという方はます相談してみましょう。

相談料 初回無料
着手金 初回相談時に相談
報酬金
取り扱い業務 債権回収・インターネットトラブル・相続問題・債務整理・労働問題・B型肝炎訴訟・不動産トラブル・刑事事件
対応エリア 全国対応
住所 〒160-0022
東京都新宿区新宿1丁目11-5 不二越ビル2階
営業時間
電話番号 03-6274-8960

アヴァンス法務事務所

アヴァンス法務事務所は、はたの法務事務所のような司法書士事務所です。弁護士事務所てはありませんが、もちろん借金問題の相談可能手す。アヴァンス法務事務所は、大阪と東京それぞれに事務所があり、任意整理や過払い金請求などに対応しています

相談料 無料
着手金 過払い金請求・・・0円

任意整理・・・44,000円(税込)

個人再生・・・363,000円(税込)

自己破産・・・220,000円(税込)

報酬金 過払い金請求・・・完済している場合は17.6%、返済中の場合は15.4%(1債権者あたり別途55,000円)
取り扱い業務 債務整理全般、その他登記
対応エリア 全国
住所 大阪本店・・・大阪市中央区北浜2丁目2-22 北浜中央ビル3F

東京オフィス・・・東京都千代田区神田和泉町1-1-14 パシフィックビル2F

営業時間 9:30~21:00
電話番号 0120-963-963

ひばり法律事務所

ひばり法律事務所は、弁護士が所属している弁護士事務所です。全国対応可能で、債務整理の相談にももちろん対応しています。25年以上の実績がある法律事務所で、電話相談は何度しても無料です。取り扱い業務は、任意整理・個人再生・自己破産・過払い金返還請求で3名の弁護士が所属しています。

事務所 弁護士法人ひばり法律事務所
住所 東京都墨田区江東橋4丁目22-4
第一東永ビル6階
電話番号 相談フリーダイヤル:0120-783-316
代表03-5638-7288
FAX 03-5638-7289
受付時間 午前10時~午後6時(応相談)
休日 土日祝日
対応地域 全国
代表弁護士 名村 泰三

東京弁護士会所属
登録番号 20741
経歴
弁護士として25 年以上の実績

はたの法律事務所の無料出張対応エリア

はたの法律事務所の無料出張対応エリア

では、はたの法律事務所の対応エリアを確認していきましょう。

基本、全国対応となっていますが、公式ホームページで公開されている対応エリアは以下のようになっています。

東北・北海道 北海道・・・札幌市、函館市、釧路市、帯広市、旭川市、石狩市、小樽市、室蘭市、稚内市、苫小牧市、北見市、夕張市、岩見沢市、網走市、留萌市、美唄市、芦別市、江別市、赤平市、紋別市、士別市、名寄市、三笠市、根室市、千歳市、滝川市、砂川市、歌志内市、深川市、富良野市、登別市、恵庭市、伊達市、北広島市、石狩市、北斗市、その他
青森県・・・青森市、八戸市、十和田市、弘前市、黒石市、五所川原市、三沢市、むつ市、つがる市、平川市、その他
秋田県・・・秋田市、横手市、能代市、男鹿市、大館市、湯沢市、鹿角市、由利本荘市、潟上市、大仙市、北秋田市、にかほ市、仙北市、その他
岩手県・・・盛岡市、花巻市、陸前高田市、釜石市、宮古市、大船渡市、北上市、久慈市、遠野市、一関市、二戸市、八幡平市、奥州市、滝沢市、その他
山形県・・・山形市、米沢市、酒田市、鶴岡市、新庄市、寒河江市、上山市、村山市、長井市、天童市、東根市、尾花沢市、南陽市、その他宮城県・・・仙台市、石巻市、白石市、名取市、塩竃市、気仙沼市、角田市、多賀城市、岩沼市、登米市、栗原市、東松島市、大崎市、その他
福島県・・・福島市、会津若松市、郡山市、いわき市、白河市、須賀川市、喜多方市、相馬市、二本松市、田村市、南相馬市、伊達市、本宮市、その他
関東 栃木県・・・栃木県全域・宇都宮市、足利市、栃木市、佐野市、鹿沼市、日光市、小山市、真岡市、大田原市、矢板市、那須塩原市、さくら市、那須烏山市、下野市、その他
茨城県・・・茨城県全域・水戸市、日立市、土浦市、古河市、石岡市、結城市、龍ヶ崎市、下妻市、常総市、常陸太田市、高萩市、北茨城市、笠間市、取手市、牛久市、つくば市、ひたちなか市、鹿嶋市、潮来市、守谷市、常陸大宮市、那珂市、筑西市、坂東市、稲敷市、かすみがうら市、桜川市、神栖市、行方市、鉾田市、つくばみらい市、小美玉市、その他
群馬県・・・群馬県全域・高崎市、前橋市、桐生市、伊勢崎市、太田市、沼田市、館林市、渋川市、藤岡市、富岡市、安中市、みどり市、その他
埼玉県・・・埼玉県全域・さいたま市、川越市、熊谷市、川口市、行田市、秩父市、所沢市、飯能市、加須市、本庄市、東松山市、春日部市、狭山市、羽生市、鴻巣市、深谷市、上尾市、草加市、越谷市、蕨市、戸田市、入間市、朝霞市、志木市、和光市、新座市、桶川市、久喜市、北本市、八潮市、富士見市、三郷市、蓮田市、坂戸市、幸手市、鶴ヶ島市、日高市、吉川市、ふじみ野市、白岡市、その他
千葉県・・・千葉県全域・千葉市、銚子市、市川市、船橋市、館山市、木更津市、松戸市、野田市、茂原市、成田市、佐倉市、東金市、旭市、習志野市、柏市、勝浦市、市原市、流山市、八千代市、我孫子市、鴨川市、鎌ヶ谷市、君津市、富津市、浦安市、四街道市、袖ヶ浦市、八街市、印西市、白井市、富里市、南房総市、匝瑳市、香取市、山武市、いすみ市、大網白里市、その他
神奈川県・・・神奈川県全域・横浜市、川崎市、相模原市、横須賀市、平塚市、鎌倉市、藤沢市、小田原市、茅ヶ崎市、逗子市、三浦市、秦野市、厚木市、大和市、伊勢原市、海老名市、座間市、南足柄市、綾瀬市、その他
東京都・・・千代田区、中央区、港区、新宿区、文京区、台東区、墨田区、江東区、品川区、目黒区、大田区、世田谷区、渋谷区、中野区、杉並区、豊島区、北区、荒川区、板橋区、練馬区、足立区、葛飾区、江戸川区、八王子市、立川市、武蔵野市、三鷹市、青梅市、府中市、昭島市、調布市、町田市、小金井市、小平市、日野市、東村山市、国分寺市、国立市、福生市、狛江市、東大和市、清瀬市、東久留米市、武蔵村山市、多摩市、稲城市、羽村市、あきる野市、西東京市、その他
北陸 石川県・・・石川県全域・金沢市、七尾市、小松市、輪島市、珠洲市、加賀市、羽咋市、かほく市、白山市、能美市、野々市市、その他
富山県・・・富山県全域・富山市、高岡市、魚津市、氷見市、滑川市、黒部市、砺波市、小矢部市、南砺市、射水市、その他
福井県・・・福井県全域
福井市、敦賀市、小浜市、大野市、勝山市、鯖江市、あわら市、越前市、坂井市、その他
甲信越 山梨県・・・山梨県全域・甲府市、富士吉田市、都留市、山梨市、大月市、韮崎市、南アルプス市、北杜市、甲斐市、笛吹市、上野原市、甲州市、中央市、その他
新潟県・・・新潟県全域・長岡市、新潟市、三条市、柏崎市、新発田市、小千谷市、加茂市、十日町市、見附市、村上市、燕市、糸魚川市、妙高市、五泉市、上越市、阿賀野市、佐渡市、魚沼市、南魚沼市、胎内市、その他
長野県・・・長野県全域・長野市、松本市、上田市、岡谷市、飯田市、諏訪市、須坂市、小諸市、伊那市、駒ヶ根市、中野市、大町市、飯山市、茅野市、塩尻市、佐久市、千曲市、東御市、安曇野市、その他
東海 愛知県・・・愛知県全域・名古屋市、豊橋市、岡崎市、一宮市、瀬戸市、半田市、春日井市、豊川市、津島市、碧南市、刈谷市、豊田市、安城市、西尾市、蒲郡市、犬山市、常滑市、江南市、小牧市、稲沢市、新城市、東海市、大府市、知多市、知立市、尾張旭市、高浜市、岩倉市、豊明市、日進市、田原市、愛西市、清須市、北名古屋市、弥富市、みよし市、あま市、長久手市、その他
岐阜県・・・岐阜県全域・岐阜市、大垣市、高山市、多治見市、関市、中津川市、美濃市、瑞浪市、羽島市、恵那市、美濃加茂市、土岐市、各務原市、可児市、山県市、瑞穂市、飛騨市、本巣市、郡上市、下呂市、海津市、その他
静岡県・・・静岡県全域・静岡市、浜松市、沼津市、熱海市、三島市、富士宮市、伊東市、島田市、富士市、磐田市、焼津市、掛川市、藤枝市、御殿場市、袋井市、下田市、裾野市、湖西市、伊豆市、御前崎市、菊川市、伊豆の国市、牧之原市、その他
三重県・・・三重県全域・津市、四日市市、伊勢市、松阪市、桑名市、鈴鹿市、名張市、尾鷲市、亀山市、鳥羽市、熊野市、いなべ市、志摩市、伊賀市、その他
近畿 京都府・・・京都市、福知山市、舞鶴市、綾部市、宇治市、宮津市、亀岡市、城陽市、向日市、長岡京市、八幡市、京田辺市、京丹後市、南丹市、木津川市、その他
奈良県・・・奈良県全域・奈良市、生駒市、天理市、大和郡山市、大和高田市、橿原市、桜井市、五條市、御所市、香芝市、葛城市、宇陀市 その他
滋賀県・・・滋賀県全域・大津市、彦根市、長浜市、近江八幡市、草津市、守山市、栗東市、甲賀市、野洲市、湖南市、高島市、東近江市、米原市、その他
兵庫県・・・兵庫県全域・神戸市、姫路市、尼崎市、明石市、西宮市、洲本市、芦屋市、伊丹市、相生市、豊岡市、加古川市、赤穂市、西脇市、宝塚市、三木市、高砂市、川西市、小野市、三田市、加西市、篠山市、養父市、丹波市、南あわじ市、朝来市、淡路市、宍粟市、加東市、たつの市、その他
和歌山県・・・和歌山県全域
和歌山市、海南市、橋本市、有田市、御坊市、田辺市、新宮市、紀の川市、岩出市、その他
大阪府・・・大阪府全域
大阪市、堺市、岸和田市、豊中市、池田市、吹田市、泉大津市、高槻市、貝塚市、守口市、枚方市、茨木市、八尾市、泉佐野市、富田林市、河内長野市、松原市、大東市、和泉市、箕面市、柏原市、羽曳野市、門真市、摂津市、高石市、藤井寺市、東大阪市、泉南市、四条畷市、交野市、大阪狭山市、阪南市、その他
中国 島根県・・・松江市、浜田市、出雲市、益田市、大田市、安来市、江津市、雲南市、その他
鳥取県・・・鳥取市、米子市、倉吉市、境港市、その他
岡山県・・・岡山市、倉敷市、津山市、玉野市、笠岡市、井原市、総社市、高梁市、新見市、備前市、瀬戸内市、赤磐市、真庭市、美作市、浅口市、その他
広島県・・・広島市、福山市、呉市、竹原市、三原市、尾道市、府中市、三次市、庄原市、大竹市、東広島市、廿日市市、安芸高田市、江田島市、その他
山口県・・・下関市、宇部市、山口市、萩市、防府市、下松市、岩国市、光市、長門市、柳井市、美祢市、周南市、山陽小野田市、その他
四国 香川県・・・香川県全域
高松市、丸亀市、坂出市、善通寺市、観音寺市、さぬき市、東かがわ市、三豊市、その他
徳島県・・・徳島県全域
徳島市、鳴門市、小松島市、阿南市、吉野川市、阿波市、美馬市、三好市、その他
愛媛県・・・愛媛県全域
松山市、今治市、宇和島市、八幡浜市、新居浜市、西条市、大洲市、伊予市、四国中央市、西予市、東温市、その他
高知県・・・高知県全域
高知市、室戸市、安芸市、南国市、土佐市、須崎市、宿毛市、土佐清水市、四万十市、香南市、香美市、その他
九州・沖縄 大分県・・・大分県全域
大分市、別府市、中津市、日田市、佐伯市、臼杵市、津久見市、竹田市、豊後高田市、杵築市、宇佐市、豊後大野市、由布市、国東市、その他
鹿児島県・・・鹿児島県全域
鹿児島市、鹿屋市、枕崎市、阿久根市、出水市、指宿市、西之表市、垂水市、薩摩川内市、日置市、曽於市、霧島市、いちき串木野市、南さつま市、志布志市、奄美市、南九州市、伊佐市、姶良市、その他
熊本県・・・熊本県全域
熊本市、八代市、人吉市、荒尾市、水俣市、玉名市、山鹿市、菊池市、宇土市、上天草市、宇城市、阿蘇市、天草市、合志市、その他
佐賀県・・・佐賀県全域
佐賀市、唐津市、鳥栖市、多久市、伊万里市、武雄市、鹿島市、小城市、嬉野市、神埼市、その他
長崎県・・・長崎県全域
長崎市、佐世保市、島原市、諫早市、大村市、平戸市、松浦市、対馬市、壱岐市、五島市、西海市、雲仙市、南島原市、その他
福岡県・・・福岡県全域
福岡市、北九州市、大牟田市、久留米市、直方市、飯塚市、田川市、柳川市、八女市、筑後市、大川市、行橋市、豊前市、中間市、小郡市、筑紫野市、春日市、大野城市、宗像市、太宰府市、古賀市、福津市、うきは市、宮若市、嘉麻市、朝倉市、みやま市、糸島市、その他
宮崎県・・・宮崎県全域
宮崎市、都城市、延岡市、日南市、小林市、日向市、串間市、西都市、えびの市、その他
沖縄県・・・沖縄県全域
那覇市、宜野湾市、石垣市、浦添市、名護市、糸満市、沖縄市、豊見城市、うるま市、宮古島市、南城市、その他

まとめ

今回は、認定司法書士が在籍しているはたの法律事務所をご紹介しました。はたの法律事務所は、正式には司法書士法人はたの法務事務所といいます。

東京と大阪にオフィスがあり、全国対応で相談料は無料です。認定司法書士ですので、1社あたり140万円までの負債であれば債務整理が可能です。

また、はたの法律事務所では依頼費用の分割払いにも対応していますので、今、お金がなくても相談もそして、分割払いでの依頼も可能です。

司法書士に依頼するメリットはとても大きいものですので、悩んでいるという方は無料相談をまずは利用してみてもいいかもしれません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ゆび
借金の減額診断についてはこちらad
ゆび
はたの法律事務所はこちら