ドコモのwifiがレンタル出来るポケット型wifi

今回はドコモ回線に対応しているwifi端末が安い料金でレンタルできるおすすめのポケット型wifiサービスについてまとめてみました。

3大キャリアの中で最も速くて繋がりやすいドコモ回線の対応端末を、安くレンタルしたいといった方はぜひご覧ください!

ドコモ回線にこだわらない場合のはこちら!

ドコモのwifiがレンタル出来るおすすめポケット型wifiサービス

沢山の選択肢があると思いますが、今回は当サイトでも安く、またおすすめのものをピックアップしてみました。

縛りなしWiFi 【縛りなしで最安!】

基本情報 詳細
料金プラン(税込み) 【縛りなしプラン】
・スタンダートプラン:月額3,366円(40GB)
・メガプラン:月額3,575円(50GB)
・ギガプラン:月額4,200円(60GB)
(只今キャンペーンにより月額3,630円)
【1年縛っちゃうプラン】
・スタンダートプラン:月額3,190円(40GB)
・メガプラン:月額3,278円(50GB)
・ギガプラン:月額3,300円(60GB)
【3年縛っちゃうプラン】
・スタンダートプラン:月額2,926円(40GB)
・メガプラン:月額3,025円(50GB)
・ギガプラン:月額3,080円(60GB)
最低利用期間 【縛りなしプラン】
1カ月
【1年縛っちゃうプラン】
1年
【3年縛っちゃうプラン】
3年
契約解除料(税込み) 【縛りなしプラン】
なし
【1年縛っちゃうプラン】
5,500円
【3年縛っちゃうプラン】
・12ヶ月未満の場合:33,000円
・12~35ヶ月の場合:27,500円
・それ以降の場合:10,450円
取り扱い端末 E5383、FS030W
受け取り方法 宅配便
返却方法 宅配便

縛りなしwifiのメリットは、とにかくどこよりも安い料金でドコモ回線対応wifi端末を利用できるという点です。

特に「縛っちゃうプラン」の場合は、ある程度の契約期間の縛りがあるものの、業界でもダントツに安いのがメリット。

「縛りなしプラン」なら契約期間による縛りなく利用可能です。一応1カ月という最低利用期間はありますが、短期間で利用する場合に向いているでしょう。

月間データ量の上限は40GB以下でも十分だといった方にはぜひおすすめです。

縛りなしWiFiのおすすめポイント

  • データ無制限ではないもののとにかく安い
  • 「縛りなしプラン」なら契約期間による縛りなく使える
  • 「縛っちゃうプラン」なら契約期間の縛りがあるものの更にお得に利用できる

カシモバ 【無制限プランは最安級】

基本情報 詳細
料金プラン 【ドコモ対応E5577(デイリープラン)】
・1泊2日~4泊5日:2,000円
(以後1日延長するごとに+400円)
【ドコモ対応E5577(マンスリープラン)】
・マンスリー1(30泊31日):5,560円(1日あたり179円)
・マンスリー2(60泊61日):10,140円(1日あたり166円)
・マンスリー3(90泊91日):14,570円(1日あたり160円)
・マンスリー4(120泊121日):18,850円(1日あたり156円)
・マンスリー5(150泊151日):23,130円(1日あたり153円)
・マンスリー6(180泊181日):27,500円(1日あたり152円)
【3Gプラン】
・1泊2日:460円
・2泊3日:690円
・3泊4日:920円
・4泊5日:1,150円
・5泊6日:1,380円
・6泊7日:1,610円
最低利用期間 なし
契約解除料 なし
取り扱いwifi端末 E5577
受け取り方法 ・宅配便
・空港
・店舗
返却方法 ポスト投函

カシモバのメリットは、データ無制限で使えるサービスの中でも業界最安クラスでドコモ回線対応wifi端末をレンタルすることができるという点です。

4泊5日までなら2,000円(1日辺り200円)で無制限で使えると言うように大変安いです。

その他長期利用向けの「マンスリープラン」や、料金を抑えたい場合に適した「3GBプラン」も用意。利用状況に合わせて最適なプランを選ぶことができます。

事務手数料や契約解除料がかからないのも嬉しいですね。
店頭での受け取りも可能なため、送料を節約したい場合やすぐに受け取りたい場合にもおすすめです。

カシモバのおすすめポイント

  • 無制限プランを業界最安料金で利用できる
  • 初期費用(事務手数料)がかからない
  • 契約解除料がかからない
  • 店頭申し込みならその場でレンタル可能

WiFiレンタル便 【楽天ポイントが貯まる!】

基本情報 詳細
料金プラン 【FS030W】
・1Dayプラン:550円
・1Weekプラン:3,000円
・2Weekプラン:4,500円
・1カ月プラン:6,000円
・3カ月プラン:15,500円
・6カ月プラン:25,000円
・1年プラン:47,500円
【FS030W+クレードルセット】
・1Dayプラン:600円
・1Weekプラン:3,300円
・2Weekプラン:4,800円
・1カ月プラン:6,300円
・3カ月プラン:16,200円
最低利用期間 なし
契約解除料 なし
取り扱いwifi端末 FS030W
受け取り方法 ・宅配便
・空港
・店舗
返却方法 ポスト投函

WiFiレンタル便は、楽天市場のショップ内で利用できるwifiレンタルサービスで、利用すれば楽天ポイントが貯まるのが特徴です。

また、利用前にはwifiコンシェルジュサービスにより最適なwifi端末を提案してもらえたり、契約後でも初期設定などで困った際にアドバイスしてもらえたりとサポートが充実しているのもポイント。

クレードルとセットのプランもあるので、出先だけでなく自宅回線代わりにも使いたい場合はこうしたプランを選ぶのも手ではないでしょうか。

楽天市場や関連サービスを良く利用する方にはぜひおすすめです。
ちなみに今なら受け取り・返却の往復の送料が無料になるキャンペーンが実施されています。

WiFiレンタル便のおすすめポイント

  • 楽天ポイントが貯まる
  • サポートが充実している
  • 只今キャンペーンにより受け取り・返却の往復の送料が無料
  • 初期費用(事務手数料)がかからない
  • 契約解除料がかからない
  • 店頭申し込みならその場でレンタル可能(八王子店のみ)

WiFiレンタルどっとこむ 【海外旅行時などにおすすめ】

基本情報 詳細
料金プラン(税込み) 【GW01】
・短期1日526円
・30泊31日7,880円
(1日あたり254円)
【FS030W(30GB)】
・短期1日2,070円
・30泊31日6,165円
(1日あたり198円)
最低利用期間 なし
契約解除料 なし
取り扱いwifi端末 GW01(クラウドSIM)、FS030W
受け取り方法 ・宅配便
・空港カウンター
返却方法 ・宅配便
・空港カウンター
・ポスト投函

WiFiレンタルどっとこむは、最短1日からwifi端末のレンタルが可能なサービスです。
受け取りや返却は空港カウンターでできるので、旅行時にwifiを利用したい場合におすすめです。

申し込みが15時までの場合は当日発送可能なので、急いでいる場合にも良いでしょう。

WiFiレンタルどっとこむのおすすめポイント

  • 空港カウンターで受け取り・返却可能で海外旅行時にもおすすめ
  • 申し込みが15時までの場合は当日発送可能

どこでもネット 【初期費用不要】

基本情報 詳細
料金プラン 【Huawei HW01F】
・14泊15日プラン:4,800円
・30日31泊プラン:6,750円
・60日プラン:12,000円
・90日プラン:16,800円
・120日プラン:20,700円(1日辺り173円)
・180日プラン:29,999円(1日辺り167円)
・270日プラン:42,900円(1日辺り159円)
・360日プラン:52,500円(1日辺り146円)
最低利用期間 1日~
契約解除料 なし
取り扱いwifi端末 Huawei HW01F
受け取り方法 宅配便
返却方法 ポスト投函

どこでもネットは、通常ならば発生する初期費用(事務手数料や端末代)がかからないことが特徴です。また、契約解除料も一切発生しないため、気軽に申し込みすることができます。

申し込みが16時までであれば、当日発送可能なのもポイント。希望により空港配送や宿泊先配送も可能なため、海外への出張や旅行時にも便利に使えそうですね。

どこでもネットのおすすめポイント

  • 初期費用(契約解除料や端末代)がかからない
  • 契約解除料がかからない
  • 申し込みが16時までの場合は当日発送可能

NETAGE 【キャンペーンでお得に利用可能】

基本情報 詳細
料金プラン 【FS040W】
1カ月:9,000円(30GB)
【FS030W】
・1カ月:8,800円(25GB)
・3カ月:22,000円(25GB)(通常26,400円)
最低利用期間 なし
契約解除料 なし
取り扱いwifi端末 FS040W、FS030Wなど
受け取り方法 ・宅配便
・店舗
・バイク便
返却方法 ・ポスト投函
・宅配便

NETGAGEでは定期的にお得なキャンペーンを実施しています。
例えば2022年3月現在であれば、FS030Wの3カ月プランだと通常26,400円が、キャンペーンにより22,000円(17%オフ)と大幅割引された料金で利用できます。

このようにタイミング次第ではかなり割安に利用できるのが魅力的です。

また、事務手数料や契約解除料がかからないので契約しやすいですし、申し込みが17時までの場合は当日発送可能。

ネットからではなく店頭申し込みであれば、予約なしでその場でwifiをレンタルすることができます。店舗自体も多いので、急いでいる場合は店頭申し込みをすると良いでしょう。

NETAGEのおすすめポイント

    • 初期費用(事務手数料)がかからない
    • 契約解除料がかからない
    • 申し込みが17時までの場合は当日発送可能
    • 店頭申し込みならその場でレンタル可能
  • 定期的にお得なキャンペーンを実施している

ドコモのwifiがレンタル出来るポケット型wifiサービス比較

下記は上で紹介したドコモのwifiがレンタル出来るポケット型wifiサービスの料金やサービス内容についての比較表になります。

wifiレンタルサービス 料金 最低利用期間 契約解除料 取り扱い端末 受け取り方法 返却方法
縛りなしWiFi 【縛りなしプラン】
・スタンダートプラン:月額3,366円(40GB)
(1日あたり約109円)
【縛りなしプラン】
1カ月
【1年縛っちゃうプラン】
1年
【縛りなしプラン】
なし
【1年縛っちゃうプラン】
5,500円
E5383、FS030W 宅配便 宅配便
カシモバ 1カ月:5,560円
(1日あたり179円)
なし なし E5577 ・宅配便
・空港
・店舗
ポスト投函
WiFiレンタル便 1カ月:6,000円
(1日あたり194円)
なし なし FS030W(クレードルセットプランもあり) ・宅配便
・空港
・店舗
ポスト投函
WiFiレンタルどっとこむ 1カ月:6,165円
(1日あたり198円)
なし なし GW01(クラウドSIM)、FS030W ・宅配便
・空港カウンター
・宅配便
・空港カウンター
・ポスト投函
どこでもネット 1カ月:6,750円
(1日あたり約218円)
なし なし Huawei HW01F 宅配便 ポスト投函
NETAGE 1カ月:8,800円(25GB)
(1日あたり約284円)
なし なし FS040W、FS030W ・宅配便
・店舗
・バイク便
・ポスト投函
・宅配便

ドコモ携帯電話レンタルサービスフォームでレンタルするのはダメなの?

ドコモ回線が使えるポケット型wifiは、実はドコモ公式サイト(ドコモ携帯電話レンタルサービスフォーム)からでもレンタル可能です。

しかし、こちらを利用する場合は、とにかくレンタル料が高いのが難点です。
ここでは最新の機種も取り扱われており、当然そういったものは機能も優れているのですが、例えば最新機種(SH-52A)だとレンタル料が1日目が15,400円、2日目以降は1日に付き550円加算と非常に高額です。

もちろん、端末の通信品質は優れているものが良いという場合で、ある程度長期間利用するのであればまだこちらのサービスを利用する意味はあります。

しかしながら、スペックにさほど強いこだわりがない・短期間で利用するといった場合には向いていません。そのため、実際に利用する際はこの点に注意してください。

ドコモのwifiがレンタル出来るポケット型wifiサービスの選び方は?

ドコモのwifiがレンタル出来るポケット型wifiサービスには他にもありますが、その中から決める際は主に下記の選び方のポイントについて押さえておくと良いでしょう。

  • 料金で選ぶ
  • 取り扱い端末で選ぶ
  • 受け取り・返却方法で選ぶ

料金で選ぶ

ドコモ回線対応wifiのレンタルサービスは色々ありますが、その中でも利用料金に関してはそれぞれの会社で違ってきたりします。

料金を少しでも抑えたいのであれば、なるべくレンタル料が安いところを選ぶと良いでしょう。比較検討する際は、1日単位でいくらいにかるか計算しておくと正確にどこが安いか分かります。

取り扱い端末で選ぶ

また、同じwifiレンタルサービスでも、利用する機種によって料金が異なります。
このときレンタル料は、基本的にハイスペックのものほど割高になっていきます。

そのため、機能で選ぶなら機能が高い端末、安さで選ぶなら比較的古い端末といった選び方をすると良いでしょう。

その他「バッテリー持ちが良いものがいい」「コンパクトで持ち運びやすいものが良い」など、その機能についてある程度こだわりたいのであれば、そう言った要望を満たす機種が取り扱われているwifiレンタルサービスで契約すると良いでしょう。

なお、ドコモ回線に対応しているwifiルーター端末の種類と、それぞれのスペックの詳細については下記で詳しく解説しています。

受け取り・返却方法で選ぶ

wifiレンタルサービスでポケット型wifiをレンタルする際は、その受け取り・返却をすることになりますが、これらの方法はその会社によって微妙に変わってきます。

例えば受け取りの際は、宅配便・空港カウンター・店舗といった方法で受け取れるところもあれば、宅配便のみの会社もあります。

このとき海外で使うなら空港カウンターで受け取り(返却)可能な会社を選ぶのが良いでしょう。また、今すぐに即日で使いたい場合や配送料を節約したいのであれば店舗での受け取りに対応しているところを選ぶべきでしょう。

このようにwifiレンタルサービスを選ぶ際は、希望する受け取り・返却方法に対応しているかどうかで判断するのも手です。

ドコモのwifi端末の種類とスペックについて

ここからはドコモ回線に対応しているwifiルーター端末の種類と、それぞれのスペックについて紹介していきます。
自分に合った端末を選びたいのであれば、ぜひ確認してください。

なお、wifiレンタルサービスで取り扱われている主なドコモ回線対応端末とそれぞれのスペックの詳細については下記の通りになります。

端末 最大通信速度 接続台数 連続通信時間 サイズ 重量
E5383 300Mbps 10台 13時間 95x58x16.4 mm 120g
E5577 150Mbps 10台 12時間 96.8x58x17.3 mm 112g
FS040W 300Mbps 15台 20時間 76×76×19.6mm 142g
FS030W 150Mbps 15台 20時間 74×74×17.3mm 128g
HW01F 150Mbps 10台 3G:約6時間
LTE:約7時間
90x57x13.5 mm 98g

以下それぞれの機種について詳しく触れていきます。

E5383

E5383は、レンタル可能なドコモ回線対応wifi端末の中でも通信速度が速く、山間部でもつながりやすいのが特徴です。

ただし、サイズが比較的大きくて重量が重いです。

E5577

E5383と同じHUAWEI社のドコモ回線対応wifi端末です。
E5383よりも通信速度の面で劣りますが、こちらは対応バンドが多く海外利用に向いているのが特徴です。

FS040W

レンタル可能なドコモ回線対応wifi端末の中でも、比較的ハイスペックな機種です。
コンパクト性にも優れているので持ち運びやすいのもポイント。

また、独自機能としてモバイルバッテリーとしても利用できるのも特徴で、スマホの充電が切れたらこれで対応できます。

ホームキットを用意すれば、最大速度と接続台数が増えてwifiの機能が強化されるので、ホームルーターとしても使えるようになりますよ。

FS030W

FS040Wと同じく富士ソフトから発売されたドコモ回線対応wifi端末です。
最大通信速度は150MbpsとFS040Wに劣りますが、接続台数は15台と多く、通信連続時間は20時間とバッテリー持ちも良いです。別途クレードルを用意することで、自宅回線として利用することも可能。

基本的にFS040Wよりかは安くレンタルできるので、料金を抑えたいのはもちろん、コンパクト性バッテリーの持ちの良さを重視する場合におすすめです。

HW01F

HUAWEI社のドコモ回線対応wifi端末です。
古い機種であるため、基本性能は上記機種よりも劣りますが、その分安い料金でレンタルすることができます。

ドコモ(docomo)回線が使えるポケット型WiFiのメリットは?

wifiルーターには、ドコモ(docomo)以外の回線が使えるものもありますが、その中であえてドコモ回線が使える端末を選ぶメリットは一体何なのでしょうか?

ドコモ回線が使えるポケット型WiFiのメリットとしては、主に下記の点が挙げられます。

  • 通信速度が速くて安定する
  • 通信エリアが広い
  • 海外でも利用可能

通信速度が速くて安定する

ドコモ回線は3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)と比較しても、上り・下り共に最も通信速度が速めです。また、通信の安定性においても比較的優れています。

ただドコモとau・ソフトバンクとでそこまで大きな違いはありませんが、少しでも通信速度を重視するのであれば、ドコモ回線が使えるwifiを選ぶメリットはあるでしょう。

通信エリアが広い

また、ドコモ回線の場合は、3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)と比較しても、通信エリアが広いのもメリットです。

通信エリアの広さを決めるのは、主にその回線の基地局の多さにあります。
基地局というのは、通信を中継するための役割を担うもので、相手とやり取りをするために必要になる設備です。

そして、ドコモの場合は、3大キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)と比べてもこの基地局の数が違います。

下記は総務省による、2020年度における各キャリアの基地局数のデータです。

キャリア 5G 4G/LTE 3G
ドコモ 約500 約249,000 約150,000
au 約190 約179,000 約47,500
ソフトバンク 約70 約173,000 約112,000

これを見ても分かる通り、5G、4G、3Gのいずれにしろ、ドコモの基地局数が多いです。

このようにドコモは、3大キャリアの中でも比較的どこでも繋がりやすいのが魅力的です。

海外でも利用可能

ドコモ回線の場合は、海外の277カ国以上の国で使えるのも利点です。
そのため出張や旅行などで海外へ行く機会が多い方にも便利に使うことができるでしょう。

ドコモのwifiがレンタル出来るポケット型wifiに関するよくあるQ&A

ドコモのポケット型Wi-Fiとポケット型wifiレンタルサービスはどちらが良いのでしょうか?

長期での利用を予定しており通信品質を重視するのであればドコモのポケット型Wi-Fi、あくまでも短期間でしか使うつもりがなく通信品質に特にこだわっていない場合はレンタルサービスが良いでしょう。

ドコモ回線対応wifi端末なら海外でも利用できると聞きましたが本当ですか?

はい。ドコモ回線は海外の277カ国以上の国で利用することができます。

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ゆび
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